天国と地獄

①どん底までの経歴

こんばんは🌙.*·̩͙                                                     夜遅くの投稿ですが少しだけ私の経歴でも書いてみようかな💭

小中高 共に県内で卒業🌸                                          中学生時代には荒れて喧嘩ばかりしていたことも。俗に言う私は"女子に嫌われる女子"でした。    

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もしかしたら、今生きているこの世界が「地獄」かもしれないし、「天国」かもしれない。

昔あるアイドルが言った一言にこんなものがあった。「もしかしたら今生きているこの世界が地獄かもしれない」。

当時は、衝撃的ですごいこと言うなと思ったが、うまく理解できていなかった。しかし今ならわかる。人生はよく山あり谷ありだというが、これを言い換えると、天国と地獄とも言える。

彼女はきっと若くして地獄を経験したんだろう。地獄なんて行きたくないと誰もが思うが、もし行くことがあるのであれば、若いうち

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仕事をしていると良い知らせが連鎖して天国モードに入ることがある

仙台から帰ってきました。

今回は一泊だけだったしスケジュールも余裕があったので、比較的疲れもたまらず今日は朝から元気に仕事をしていました。

するとなぜか、朝から良い知らせがバババーっと立て続けに入ってくるではないですか。

そうなんですよ、仕事をしているとたまーにこういう良い知らせばかりが入ってくる天国モードってあるんです。逆に地獄モードの日もあります。

なぜかはわからないけれど、良いことも

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5月1日(水)

今日は地獄でした
地獄から空気帰るため外に出てます
良い方向へ

【シリウスBの高次の意識体のメッセージ】幸せになるには闇に心を売らなければならない!?

この世の中は、どうしてアクドイ者ばかりが巨額の富を手にして、自由奔放な生活を送り、権力や名声を得て、好き勝手にやりたい放題で生きていけるのだろう・・・。

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【MC】

とある日、
何気ない朝に魔法を懸けた。

◇ん…、もしもし…?
◆おはよ、ごめん、生涯一度でイイからNDがしてみたくてさ。笑
◇こんなとこで使わないでくらさい。笑

<倖時間>

◆もう満足、イイ人生だったよw
◇そんなこと言う人は嫌いです。ガチャ

(´・ω・`)

善人が天国へ行き悪人が地獄へ行くとして

だから、死後の世界なんかねえよ!っていう話ではなくて、

善人が天国へ行き悪人が地獄へ行くならば、自分が善人で、自分の好きな人が悪人だったら死後もう会えないの?

って問題は、小説や映画で、とりあげられる題材だと思うんですが、これって神職の人はどう答えてるんだろう?

エバンジェリスト想定問答集に入ってたりしない?

【現代ファンタジー小説】祓毘師 耶都希の復讐(20)明から暗へ

←前話(19)はコチラ

 周囲も羨むほど仲が良く、明るい母子家庭であることは、誰もが知っていた。愛する母と2人で楽しく過ごす、明るい中学三年生だった。
 高校受験のため、家庭教師を招き日々奮闘中。成績は上位に近いレベルで、母も卒業した名門校を目指していた。

 3歳の時、母は離婚していた。父のことは全く憶えていないが、寂しいと思ったこともなかった。たった一人で手加減なく育ててくれた、大好きな母が

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【現代ファンタジー小説】祓毘師 耶都希の復讐(19)「死をもって償え!」

←前話(18)はコチラ

 ―― 平成16年4月19日 ――

 愛する母を殺害した、刑務所内にいた主犯の死亡記事を見つけた。
 『二日以内』と言う源翠《げんすい》氏のコトバがあったため、探してはいたが……本当に、あった。ネットニュースに望んでいたことが。死因は心不全。
 これを目にするまで、不安と不信が胃をキリキリさせていた。

 この手のニュースは、テレビ報道で取り上げられることは殆どない。刑

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故に

地獄の反対は天国と思ってしまう。
地球は丸いのだから、地球上の地獄と逆に
歩き続けたところで結局また同じ地獄に
帰ってきてしまうのに。
そもそも地獄とは地球上に
いくつもいくつもあるものだ。
∴地獄から逃れようと逆に歩いたところで
行きつくのはまた別の地獄なのだ。

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