統合ワーク

さよなら周波数

私たちが最も深く恐れているのは、私たちが不十分な存在であるということではない。私たちが最も深く恐れていることは、私たちが計りしれないほどに力に満ちた存在であるということである。私たちを最も怯えさせるのは私たちの闇ではなく光である。
(ネルソンマンデラが言ったとされて世界中に広まったけど誤報で、実は奇跡講座の中の一節)

三次元の感情を感じきる

昨日フリマで、手に触れた児童書100円をなんとなく買

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概念を超えた場所

関野あやこさんの「なつかしいハーモニーの惑星へ」を読んでいる。

高い意識。この本から出てる音が高くて、読み始めたら眠らされ、読み始めたら眠らされしながらなんとか読んでる。

この本の中で

「会社を大きくしたいっていう目的でコースを受講したんだけど、それじゃないなって気づいた」という男性に対してあやこさんが

そうですよね。でも、みんな外に意識を向けてきたから、最初は、外がすごく意味があると思っ

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あ〜夏休みぃぃ〜

罪悪感
無価値観
が出てきたときに、TUBEの
あ〜夏休みぃぃぃぃぃ〜のメロディで
あ〜罪悪感〜〜
あ〜無価値観〜〜
と歌って外す。
名付けて「TUBE統合ワーク」なるものを独自に編み出しましたwwwwww

くだらんwwww
実にくだらんwwwwww

もうね、この歌のイントロ聴いただけでニヤニヤしてしまうwwwww
あっ。一応貼っておきます。

「夏の少女 一度お願いしたいね」は
今だったら捕

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どんどこ浮上する周波数

新月。私の中でもちょうど切り替わったので、6月17日の満月から今日の新月までのふりかえりしますー。

去年の11月に並木良和さんの本を見つけて、周波数を外すというワークをやっているうちに今度は関野あやこさんが目にとまりだして、ちょうど6月の満月あたりから関野あやこさん一色になってきた。関野あやこさんのことは数年前から知っていたしYouTubeも見たことあったんだけど、当時は全く彼女の話してることが

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2019年の半年間を手帖晒してふりかえる

学んだことは、みんな私の先生だった

私が自分に愛を与えることを学びたかったから

私が生まれた理由は愛であることを思いだすため

ほんとうのいのち、周囲との調和、地球との調和のため

愛はただの言葉

地球じゅう宇宙じゅうのものがそれでできていた

私はあなたをゆるすことで、あなたの影響下から完全に抜けます

映像見てる場所に居続ける

「これは映像、私が創ってる!」って

私が望む世界は、Lo

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うふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ
9

夏至を超えて2

大事なこと書きわすれてた!

23日の夜中、それはそれはお腹がいたくて、
横になってうずくまっていたときに聞こえてきたのは、

本当はわかっているのにどうしてちゃんとやらないの?
まだ周りから浮かないようにしているの?

という声。
誰の声かはわからない。ハイヤーセルフからかな。
でも、これ統合のことだ、とすぐにピンときた。
理由は特にないけど、そう思った。
その声に対する私の答えは、

そうなの

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夏至を超えて

夏至、パワフルでしたね!!

並木さんが「ちひろなう」で紹介してくださっている、
夏至のワーク、手順も少なくてやりやすいです♪
(次のチャンスは秋分!)

といっても、なぜだかダウンしてたので(もう理由も思い出せず)
22日の夏至の日は何もできず、
23日になってから、気が向いたときに数回やったのですが、
24日になる直前、最後にやっておこう〜って、
ワークをやったあと、24日になってからの、

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ある日のできごと。

しばらく放置してましたけども。
気にせずに書き進めますよ。

急遽、仕事で使う生地が必要になり日暮里へ出向いた日のこと。

前日に生地が足りないことが発覚し、ガーン!!となるも、
まだたくさんあった気がするし、なければどうにかならないでもないような。そんなふわっとした感じでAという生地屋さんの2階に到着。 

が、ない、、!お目当ての色だけ売り場にない!!

ここに来てやっと焦りだして、売り場をう

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不安って。

不安ってこの地球独特の波動

ネガティブとされる感情。

真ん中の子がよく熱を出していた頃のことを思い出した。

今朝、何やらいつもと違う様子。

別に寝込んでいるわけではないのだけど

なんか変

お母さんの方はこの感覚わかる方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。

おでこを触るとなんだかぼんやりと熱い気が

そこで、

すぐに慌てて熱を測るのではなく

一呼吸おいて、自分のエネルギーを整えてか

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ゆるゆると。

個展を終えて、しゃきっとまとめてみたいところだけれども。

今日もゆるゆるといくわ。

湧き上がってきたのは、ましゅまろガール展は、
私そのものだったな、と。

そのままの私を表現して良いんだと、自分に許すために。
むしろこれからは表現することが大事なのだと知るめに。
その表現を受け取ってくれる人たちがいるということを知るために。
それはつまり、

わたしがわたしをわたしする

このことを平成のう

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