超初心者向けハイローオーストラリア使い方zoomレッスン公開中!50代主婦編

■ハイローオーストラリア超初心者向け&初心に戻る(かえる)のに最適な動画です。

レバレッジメモは下記です。

・クイックデモの使い方

・ハイロー
・ハイロースプレッド
・ターボ
・ターボスプレッド

この違いは?

・ペイアウト

1000円→1880円

・1分前にはエントリーできない

・賭けた金額しか失わない

・判定時間に注意

・ハイロースプレッドの注意点

・ターボとは

・判定時

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2019.07.01 ルールを意識し始める

建設業が本業なのですが、ありがたいことに5月終わりごろから6月いっぱいとても忙しくさせていただきました
その代わりというのもアレなんですがFXは全く、一切の取引ができませんでした
毎日休憩時間にほんの少しチャートを覗いてはツイッターで有名トレーダーさんがどんな視点でいるのかを見てみるくらいでしょうか?
逆を言うと5月GW含め本業が・・・(笑)

ただまぁこのトレードしなかった期間に心境の変化という

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始めるのに遅いことはない!

何かを始めるのに遅いことはない!とよく言われますし、その通りだと思います。

でもね、なかなか重い腰が上がらない。物理的に重いだけでなく(痩せろ!)精神的にというか、まぁ面倒なんでしょう。

とは言え、2018年は流れで学び始めたワインの資格試験に合格して知見が広がったという経験をしたわけです。

となれば、何かやってみようじゃないかと思って思って早くも半年近く経ちました。

今年も残り6ヶ月と2

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2019.05.24 値幅観測

過去チャート検証の一環としてどのような方法でチャートを理解するのかを考えましたが、やっぱり「こう動くときはその前にどう動いているのか」「このくらい値幅が出たときはこのくらいの値幅で動く」といった動きのパターンをできるだけ多く把握していないと活用できるレベルにならないなと思い、考え方をいくつか勉強しようと思いました

考え方でいえばそれはチャートパターンの暗記みたいになるけど、以前も書いた通りそれは

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2019.05.20 記録ノート

もうほんと本業があると忙しくなったとたんチャートから引き剥がされて不安になる
起きてすぐ、休憩中、寝る前
チャート見れるとしたらこのくらいかな?そこから考察してエントリーできるかというとなかなか大変だなぁと…エントリーしたけどね(笑)

ただ前回の検証の時に記録を取った方がいいけどどうしようか?と思ったから今日からExcelで記録することにしました
パソコンで記録するつもりだから出先でのエントリー

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2019.05.14 検証のやりかた

よくチャートを観察し、検証を重ねて実力をつけると言われているけど

よく考えたら正しい検証の仕方がわからない

手間がかかりそうだし、時間も取られそうだし、そもそもやり方もわからない
思い浮かべるのは研究室みたいなところで膨大な書類に囲まれて閉じこもってやるイメージ
頭では重要だろうとわかっていてもそんなイメージのせいで手を付けるのが遅くなってしまったなと思ったので今回はその勉強

まず検証という

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2019.05.11 木を見て・・・

最近調べるほどに自分のエントリー根拠が貧弱な気がしてデモトレの比率が増えてます(比較的レジサポ把握しやすいレンジ相場だけ極小ロットでエントリーが多いです)

そして思ったのが思い込みって怖い
できるだけ自分でも気を付けているつもりだったけど木を見て森を見ず、森を見て木を見ずの状態になると正しい判断はやっぱりできないなと思った

GBPJPYで自分の苦手な長いトレンドが続いている場面で

こういう局

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2019.05.10 インジケーター2

前回の続き

2.オシレーター系
基本的に上下の波形を描くチャートで売買どちらかに偏り過ぎている状態をわかりやすくしたもの
ん~…あくまで個人的にだけど、複数の時間軸でチャート見たらわかるのと、売られすぎ・買われすぎが起こる場面ってそれなりの理由がある場合が多い気がするからオシレーター系のインジケーター自体にあまり魅力を感じない
とりあえずよく聞くやつから

RSI

下の水色のやつ
70↑が買わ

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2019.05.09 インジケーター

FXを始めた当初「意味の分からんものは使わん」とばかりに使用を敬遠していたインジケーター

まず種類多すぎるねん

それぞれ意味を覚えようとしてたらキリがないのでひとまず必須級というかよく聞く名前のものだけ覚えようと思って調べだしたらこれがまたしんどい(笑)

MT4を使ってるんだけど
トレンド系
オシレーター系
ボリューム系
ビルウィリアムス系
カスタム

と、カスタムはともかく「系」て、そこか

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2019.05.08 ラインの引き方2

水平ラインの次は斜めのあれです

トレンドラインは現在の流れを認識する上で非常に重要で、逆に言えばこれが正しく引けてないと状況認識が間違ってしまう

基本的な引き方は上昇トレンドにおいては下値を結び、下落トレンド時には上値を結ぶらしく、引いてみるとそれなりの見た目にはなる

でも実際チャートを見てると何本も引けてしまうからどれを基準にすればいいか全くわからず引いて観察しては消し、引いて観察しては消

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