ひらめきメモ

メカニカルストレス メモ
①下腿外旋による大腿内側筋(内側広筋の内側)、脛骨内側顆への痛み
ブリッジ姿勢での睡眠で痛み増強、下腿内旋位で運動すると痛み軽減
②肩関節水平内転制限による肩甲骨内側縁、右上腕外側部痛
肩甲骨外転・前傾・挙上⇒大胸筋抑え水平運動行うと可動域改善、痛み消失

ありがとうございます😁 またみてみてください!

気になる事
骨アライメントの崩れ(普段の生活)⇒筋緊張の亢進や短縮といった可動域制限⇒反対側筋群の伸張、もしくは過緊張(動作の特徴パターンによる)⇒痛み、コリ、違和感、ワンパターン化につながる

②バランス:立ち直りの見られない重心移動が一番危険
後方転倒リスクとか⇒使い方の練習

ありがとうございます😁 またみてみてください!

スヌード活用法

こんばんは!
みなさん「すぬーど」って知ってますか?

カタカナで「スヌード」と書く、輪っかになったマフラーのことです。
昨日、すっごくいい方法を思い付いたのでご紹介します!

これ、通常モード。首に巻き巻き。

で、雨が降ってきたので、

フードにしました!二重巻きにしている一つを頭にかぶせたんです!
首もそのままあったかいし、頭濡れないし、外れることもない!
超お役立ちグッズ!

横から見ると

もっとみる

抗重力伸展活動
支持面の上に体節が【乗って】、乗ることで【知覚】し、持ち上げる【伸展活動】が起きる。

知覚を繰り返すことで環境に適応、環境に合わせた活動【行為】が可能になる
→環境に適応するためには【支持面】、【知覚】のループが重要!!

よろしければ貴方の考え方をお待ちしてます!🙋

協調運動は目的に応じた動作の時のからだの動かしかた

→実現できない動作があり、どんな風に運動を獲得するのか

動きまくって安定性限界を学習するのか(感覚ないひと)
安定性限界を学習しなおすのか(あるひと)
協調運動できず支持するのに必死か
できるのにやらないのか
色々探る!

よろしければ貴方の考え方をお待ちしてます!🙋

個人、環境、課題
オリエンテーションと、スタビリティ
倒れやすい方向を知るためには、まず倒れる(重心の移動)が【そもそも知覚できる】のか
姿勢はあくまで支持面にたいしてその人が安定する位置を示す【結果】
→なぜそんな姿勢になるのか、ニューロフィジカル(神経生理学)面はどう影響?

よろしければ貴方の考え方をお待ちしてます!🙋

単関節筋と二関節筋、なぜ二関節筋が強くなりやすいのか🙂

単関節筋の機能不全が起きたときに二関節筋が単関節筋の活動の分だけ過剰に頑張る必要があるから

バイト休んだときの代理いない状況で気合いで乗りきるのと似てる😃

★重要なのは単関節筋が何で弱くなりやすいのか!神経支配比?

よろしければ貴方の考え方をお待ちしてます!🙋

立ち治り反応
→①これ以上いけない為に過緊張になったりしている、もしくは
②それ以上行くために支援する形で収縮が起きている

重心移動時に荷重が十分に乗せられているのか確認、その位置での支持ができているのか、できずに立ち直り反応のように拮抗筋が働いているか確認する!

こんな内容でも何か1つきっかけになりますように☺️
2

①背臥位で揺することで身体体節の連結具合(前後左右関係なく)をみる→
重いほど筋活動による固定をしている
②左右を持ち上げる・動かしてみる→重たい方が筋活動による固定をしている
★筋活動によって相反抑制が同側の反対面に起こる
→過剰に努力している、消失している理由を探る

こんな内容でも何か1つきっかけになりますように☺️
1

動作をみるために
0姿勢保持の正常を知る(支援活動、バランス反応含む)
①動作の正常を知る(支援活動、バランス反応を含む)
②おかしいな?と思ったら特徴を全体的にみる
③動作は重力下のため床反力の通る順に骨・関節をみる
④活動が過剰、または消失してたらそこを調べる(基本消失を!)

ありがとうございます😁 またみてみてください!
4