クリエイティブディレクター

ひとの夢を笑うな

やりたいことがない。大学生とか20代の子からよく聞く言葉。

本当はあるハズだと思う。最低でも、やりたくないことはあるはず。やりたいことがあるのに、具体的にブレイクダウンする事にためらってはいないだろうか。夢って、壮大でなくちゃいけなくて、みんなに聞かせるには大層な大義名分がないと恥ずかしいものだという呪いをかけていませんか。それって、恐ろしい。ずいぶん人生、変えちゃうよ。

約束の日に友達が来な

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ありがとうございます♪₍₍◝(* ॑꒳ ॑* )◟⁾⁾♪
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コンセプトブックをつくる企業が今、ふえている

コンセプトブックとは、なんぞや

私はベアーズという家事代行会社のクリエイティブチームに所属しています。家事代行サービス、といって、ピンと来る方が増えたのは近年だと思う。そろそろか、とタイミングを見計らい、昨年に入って新たに資料を一新することを決意。まずは、とつくったのがConceptBook(コンセプトブック)。え?なにそれカタログ?と、こちらもまだあまり浸透してないかなって思う。

最近よ

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個人起点で支えるチームづくり

個人主義のチームへの影響が怖い。怖いままじゃ一向に変われない。

チームは個人の集まり。誰かが持ってきた正しさも、チームの運営上は不整合や偏重につながることがある。ひとりの正しさに無理な同調をして、周囲が離れていくのは見過ごせない。かたや、わざわざ伝えてくれる、ひとりの気持ちも報われたい。

どうにか、好転的に変えたい気持ちが働く。できるだけ個人の力を(たとえそれが微力でも)個人ができるカタチでチ

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【現代版寅さん】『TORABARD』 -NITRO × 【大人の生き方Magazine】『MOC』 -RYOさん

「人生100年時代を楽しむ、大人の生き方」Magazine『MOC』を運営されている株式会社Smart Publishingのリョウさんと現代版シェイクスピア『カクシンハン』の舞台からの三茶ニューマルコ♪




沢山、学ばせていただいた有意義な1日


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年齢は離れてるのにガチでウマが合う(^ ^)




表現は違うけど、お互いに目指してる世界観が同じやから




リョウさん、また一

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海外企業が日本でプロモーションするときのローカライゼーションについて

デジタルマーケティング。それはこの世の中で、最も必要とされるコミュニケーションツール。従来のPR方法では、ブランドや企業の声がミレニアル世代に簡単にはもう届かない時代になっていることは確実。

こんにちは、玉田 曜一郎(@yoichiro_tamada)です。

今回は、去年に僕がPRプランナーとして入ったキャンペーン「タンクヘッドガール」のことについて話そうと思います。その当時、USN (Ult

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教えてあげたいのに、相手が拒絶する

こんにちは!

最近、心臓のあたりがチクチクと痛く、怖いなぁ~と思っていますが、元気です!

さて、今日は「教えてあげたいのに、相手が拒絶する」について。

相手が色々と未熟だから、私の持っている経験と知識でアドバイスをしてあげたい!ってすごく、思っているのに、相手が受け付けないんです・・・というお悩み。

残念ですね。

でも、相手が本当に未熟だとしても、自分でやりたい時期かもしれないし、自分で

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フォロワー獲得率が約2倍!?Instagramでファンを増やすコツは投稿一覧にあった!

こんにちは、Petrel(ペトレル)編集部のゆりっぺです。
今回は、PetrelのInstagram(インスタグラム)における”フォロワーをより多く獲得するため”の投稿一覧設計[色味・画質・加工方法]について書いていこうと思います。

Petrelのインスタグラムのフォロワーは現在7.6万人を突破することが出来ました!
日本最大のキャパを誇る日産スタジアムの収容人数が7.5万人らしいので今度ぺトレ

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フォトディレクションをこれから、やっていくのだと思う。

部長や社長が
なぜ、お給料が高いのか?

それは、
仕事に対する責任と部下の管理能力が高いからやと思っております。

話を戻しますと

最近、僕はディレクション関係の友達が出来て

ディレクション系のお話とかに凄い興味を持っています。

詳しい人に聞いたら、ディレクションは相手の目標やイメージを具体化すること!編集する人やと認識です。

カメラマンとして話をすると

同じ報酬を払うなら、ただ写真を

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(編集者用)企画作りに役立つ記事まとめ その1

「面白い企画を立てて、いっぱい読まれる記事(本)を作りたい!」
全ての編集者にとって、永遠のテーマではないでしょうか。人によって重きをおくジャンルや媒体、読者層は違えど、企画が記事の柱となることには変わりありません。

私も、今年はもっとエッジの効いた企画を立てられるようになりたい、という個人的な目標もあり、企画の立て方についていろいろと記事やビジネス本を見るようにしています。

そこで参考になっ

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