自分なりのイベント論3:(サークルや有志の活動などで)コミットや参加を強制されることへの違和感

今のところ自分で勝手にイベントやってるので、という前提だけれど、チームメンバーのコミットや参加を強制するのは、なんだか違う気がしている。

大学時代、一時期部活に入っていた。結局は1年でやめたのだが、そのとき「無責任だ」とか「他の人が困る」とか言われて、わたしは最低な人間だ…と思いながら、でもどうしても続けたいという気持ちが自分の中に見つからなかったから、やめた。

今振り返っても、辞めなければよ

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簡単なルールだから続けられる

このブログは薬剤師で武蔵野大学の講師(みなし)でもある筆者がセルフメディケーションの本質は何か、健康とはどんな状態のことか、三日坊主で終わってしまわないための意識や心構え等、今の状態から少しでも成長したい変わりたいというあなたに向けた実戦型ブログです。

 薬剤師は薬剤師法第1条の中で「国民の健康な生活を確保する」と明記されています。私はその薬剤師法第1条を実現する者として発信して参ります。

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捨てる事の大切さ

ビジネス・仕事を行なっていると、1日に大小あわせて、
数百、数千の意思決定を行わなければならない。

その中で、重要なコツは「捨てる」覚悟を持つだと思っています。

それはどういう事かというと、時間的な制限の要素もあり、
意思決定の数は少ない方が精度が高まるという点もあり、
自分自身の精神衛生上という意味もあります。

特に、秒で判断が必要な案件も多くあり、
一回一回に真剣に吟味して悩んでいると、

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そう、あれしかないよね( ̄ー ̄)ニヤリ


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質問力

テーマ:〜質問力〜
目的:営業で結果に結びつくことを考える。

《営業において必要なもの》
1、質問をする力(質問力)
・営業は確率論(例えば、アウト返しの練習をしたところで、100%のお客さんには返せない。100%の確率はそもそもない。)
・平均30%の確率で獲得できるとしたら、スキルがあれば50%に上がる。
*トークを改善すれば、多く取れるようになる(継続してやることが大事)=スキル向上の為の

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コミットは損得勘定を超越する

僕の友人で、
仕事で部下の誰からも慕われ、
上層部からも引き抜きのオファーが続出する、
という人がいます。

僕が彼女を見ていて思うのは、
自分の損得や評価に興味がない、
ということ。

「相手を笑顔にする、貢献する、絶対に相手を勝たせる。
できなかったときの責任は全部自分が取る。」

その気持ちがとても強い。

そんな彼女といつも話していて、
なぜそこまでの熱量が保てるのか聞いてみました。

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「言い切れ。」

毎日noteで言語化している中で気をつけていることと言えば言い切ることだ。   

言い切りが弱い
〇〇だと思う。〇〇だろう。〇〇のほうがいい。
なんて書き方をすることもあるけど最後の締めは言い切るようにしている。

〇〇だ。〇〇するべき。〇〇しろ。とかね。

じゃあなんで言い切るようにしているのかというと、

言い切ることでプレッシャーと責任感が生まれコミット力が付くからだ。

恐らく慣れていな

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コミット。

仕事で、どこまでコミットしていくのかを考える事がある。同時に、仕事を組織でする時に仲間同士、仕事の相手にどこまでコミットしていくかを考える。

そして、本当に大切なのはコミットするためにどんなプロセスや努力をしているかという事をしっかりと示せるかという事だと思う。

もし、そこにしっかりと示せない事があったとしたら、それはコミットしているとは言えない。

もっと大切なのはコミットするために最後まで

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また、読んでください!

結婚生活も人間関係も、お互いが主体性を持ってプロジェクトに関わろうとしているか?が鍵になる。

noteで素敵な記事を見つけた。

夫はようやく、育児という共同プロジェクトの頼れるパートナーとなってきた。上から目線で大変申し訳ない表現だと思うが、でも実際、0歳のころは、そう思えなかったのだ。そこは率直にいきたい。

以前は、育児という壮大なプロジェクトの、プロジェクトリーダーがわたしで、アサインされたもうひとりのメンバー「夫」は、「手伝いますよメンバー」だった。

とてもとても協力的だし、言

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わぁ、ありがとうございます♡
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