全力疾走

100%出し切る為に

みなさんこんにちは。
Takuです。

私たちは仕事にしろ、学業にしろ、成果を求められています。仕事であれば売り上げ、学業であれば大学受験など。媒体は異なりますが、共通して言えることは「結果がどうであったか」です。

「がんばったけどダメだった」が通じるのはおそらく小学生レベルです。

大学受験ではがんばったけどダメだったのであれば、ひとつレベルの低い大学に入学することになってしまいます。大人であ

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太陽が入れ替わった

たくさん笑って 憧れて

高い目標をたてた

誰かはいなくなった

放たれた光は センチメンタルさは全くなくて

ラスカルに会ったような

友情に満ちた曇りのない

太陽があらわれ

全力で走りたいんだって分かった

バイバイバイ

新しい太陽に向かって走ってく

全力疾走😁★

こんにちは!

今日も、どよーんと曇り空です(´・ω・`;)☁️

令和初の七夕は、どう過ごしましたか??

天の川は、残念ながら、曇っていて見えませんでしたねー(´・ω・`;)

来年は、晴れるかな☀️☀️☀️

さて、土曜日は、農業園芸センターへお出かけしてきました♫

遊具に向かって全力疾走🏃‍♂️💨

走って

走って

また走る。笑

終始元気に走っておりました😆

そして、みんな

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商談の切り口は使い分ける【全て伝える事が正解ではない】

引継ぎ真っ最中のkatoです。

先日、後輩君に経験を積んでもらう為、
得意先に対して新商品の商談をしてもらいました。

後輩君の商談は下記の流れでした。
・相手の業種や規模を考えず、ひたすら商品のポイントを説明する。
・一方的に話し続ける。
・「良さ」をひたすら強調する。
・「悪い」点を言われてすぐ納得し、切り返さない。
「確かにそうですよねぇ…(話がこれで終わる)」

移動中、「どうだった?」

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気分屋にはなりたくないよーって話

今日もイキイキ、転職活動中のkatoです。

会社勤めもそうですが、何かの組織に属していると、
“気分屋”の人って必ず1人はいませんか?

「明らかに何かあったな…」
とか
「うわ、コイツ絶対機嫌悪いじゃん」
みたいな人、絶対いますよね。

うんうん、学生の頃は
必ずクラスに1人はいた。

…私は、そういう人にはなりたくありません!

というのも、機嫌が悪いことがあからさまに出る人って、
・気を遣

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令和元年の6月

改元から一か月。。。
濃厚な一か月だったと振り返る。

九州で思い出深く改元を迎え、大型連休は、楽しい仲間たちと家族とゆっくり過ごし、連休明け早々に続く、新件対応はうれしい悲鳴。コントロールしていかなければならないことを痛感する。

ご縁あって、The Red Pill の映画を鑑賞し、

所内勉強会に、勝間さんに会いに行ったにっぽん子育て応援団フォーラムへの参加

そして、りむすびさんの応援にか

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【日記】4月1日〜4月7日

4月1日
新年度。とは言っても特に何も変わらない。
入社式の関係で新しい元号が発表される頃は丁度手が空いていたので、先輩がスマホを持ってきて発表をみんなで見ることに。AbemaTVで。
タイムラグがあって、ラジオではとっくに元号の発表が済んでいるのにAbemaTVの方はまだ会見が始まってもいない状況、というのが妙に可笑しかった。
とは言いつつ、今度のdis-coveredのフライヤーや告知に「平成

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自分宛

拝啓〇〇後の私へ…。
現在の私は…

どうも!birimasaです!

今日は仕事柄、子どもと関わる事があり3年後の自分に宛てて手紙を書くという素敵なアイデアがありました。
タイムカプセル的な感じでしょうか。
アイデアという程でもないですが、なんかいいな。と思いました!!
僕も本日、30歳の自分宛に手紙を書こうと思います。
人生は3年〜5年。早い人なら1年で別人になっています。
あっという間の人生

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ひたむきに走ること、どこに向かっているかを大事に

こんにちは、守屋です。

アジアカップ決勝。カタールに負けてしまった日本代表は準優勝という結果で幕を閉じました。そんな中、こんな投稿が目に止まりました。

カタールは2020年に自国開催のワールドカップに向けて、2006年からすでに育成年代から強化を図ってきました。少しずつ結果として出てきているのが今大会の結果ではないでしょうか。

日本はどうかと言えば、結果の良し悪しによって監督を入れ替え、戦術

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月9ドラマティック

月曜日、20時50分。

仕事が終わり、
最寄駅に着いた私は、
家までの道をダッシュで駆け抜けた。

家の前で私を待つ、
あの人に会うために。

どうしても今夜会いたい、
あの人に会うために。

それは、
1本の電話から始まる。
電車を降りてすぐのタイミングで、
スマホがブー、ブー、と震えた。

「はい、もしもし」

あの人からの電話だった。
聞くと、いま家の前にいると言う。

私は、はっ!とし

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