今日のお言葉

今日のお言葉が見られます。

毎日お昼までに更新。
見るなら12時以降が良いです。

もっとみる

はじめてみます

自分の「思ったこと」、「勉強してきたこと」、「考え方」、「感性」、「役に立ったノウハウ」などなどを自分のバックグラウンドと照らし合わせながら、発信していこうと思います。

1.目的

結論としては、以下の目的から、記事投稿を始めようと思いました。

①自分の思考の見える化
②他者への気づきのきっかけ

2.始めようとした背景

簡単な自己紹介がてら。某IT会社へ入社し、技術職採用のシステムエンジニ

もっとみる

03【統合失調症患者が夢を持つことと自尊心の繋がり】

さて今回は、私の夢計画を事細かに説明する、そこから学ぶこと、といった内容の記事です。

前回、前々回の記事を踏まえた上でお読みください。

私の夢は、『持病があっても自分の力で生きて行けるようになること』『統合失調症でも稼げて幸せな人生を送れることを実証する』と前にお話ししました。

それを分類すると、
①月の障害基礎年金額を上回る月収を継続して得る。
②綺麗な良い部屋に引っ越す。
③仕事と趣味に

もっとみる

02【統合失調症患者が努力をすることの大切さ】

さて前回、私の人生が一変したことについてお書きしましたが、今回は、私の夢を叶えて行く上での活動事はどういったものか、それにはどんな意味があるかについてお書きしたいと思います。

この記事の内容は、あくまで私個人のやり方なので万人向けではありませんが、じゃあ読者の皆さんはどうすればいいか、その点についても書いて行きますので、最後までお付き合いいただけたらと思います。

私は現在、『持病があっても自分

もっとみる

01【統合失調症の私がポジティブになれた理由】

私が統合失調症を患ったのは、中学二年生の時でした。

異変に気付いたのはその約一年前のこと。
小学生の時までは出来ていた筈の勉強が、中学に上がってから急に出来なくなり、テストでは毎回クラスの誰よりも低い点を取り、0点を取ることもしばしば。

だんだん自尊心が無くなっていき、遂にはその苛立ちでクラスメイト達を無視したりし始めるようになりました。

私の周りからはどんどん人が居なくなって行きましたし、

もっとみる

▼2019.06.14 梅雨時期の体調不良はこう回避する

関東が梅雨入りして日が経った。

今、私の部屋の湿度は62%もある。

その上気温、室温も高い。

この時期、体調を崩すトーシツさんは山程居ると思うが、そんな時はこの記事を是非読んで、乗り切っていただきたい。

季節の変わり目は、気圧の変動、寒暖差、安定しない天候などで、自律神経系がめちゃくちゃに乱れてしまう為、大体誰でも(健常者でも)体調に支障をきたすことが多い。

緊急入院するトーシツさんが増

もっとみる

▼2019.06.06 健常者だって誰だって明日どうなるか判らない人生を生きている

人間は、病気だろうが健常者だろうが、貧乏だろうが金持ちだろうが、凡才だろうが天才だろうが、誰だって明日、自分がどうなるか判らない人生を送っている。

もしかしたら明日、不運な事故に遭って亡くなってしまうかもしれないし、亡くなることなく骨折だけで済むかもしれない。

擦り傷や無傷だってこともあり得る。

だから健常者の人生や境遇を羨んだところで当然の御門違いなのである。

あなたは毎日トーシツの症状

もっとみる

身内意識

これは私のプランター庭園での体験で知ったことですが、生れや育ちで性質は変る。だったら個性の違いは一卵性双生児のばあいにも露(あらわ)になっていって当然ですね。ダシ雑魚を施されてイチゴは美味になる。餌をくれる人をメダカは恐れなくなる。そのように格別下等な植物も下等な動物も環境次第で生きかたは変っていく。能力が高い生き物になるほどに棲(住)んでいる環境を善く生かし或いは劣悪に貶めもすることになる。

もっとみる

つまらない奴の異常さ。

向上力と行動力のない奴のつまらなさと、視野の狭さは異常。

僕の周りにも向上心や行動力のない人間はいる。なにか面白いことを思いついた時に誘ったとしても、消極的なことしか言わないし、リアクションさえない人もいる。

こんなマグロみたいな人は、なにを生きがいにして生きているのだろうか。

目標があったり、挑戦している時が1番楽しいと思う。

僕は挑戦する時に、他人から面白がられることをすると決めている

もっとみる

捨てると新しい物が入る

欲しいものや、付き合いたいと思った人、行きたい場所や、なりたい(したい)職業や夢、経験がないことをやってみたいと思うのは、多分、誰でも一度は感じた事がある

沢山考えて、努力をしてその事柄を手に入れた時、意外と熱はあっけなく冷めてしまう事がある

学生時代の淡い思い出(恋愛)も、付き合ってからのエピソードよりも、付き合うまで、自分がその人に抱いていた片思い期間、過程がいわゆる「淡い思い出」だと思う

もっとみる