頭で考えて行動に移したナンパは良いものになりにくい。

自然と体が動いたナンパってのは良い結果に導かれやすい。

気がする。

でもスポーツでもそうだよね。

ナンパというのは女の子からの意見が聞ける機会の方が少ない。

男の中で、こうすれば上手く行く!というノウハウのようなものは広く出回っているが、女の子からすると的外れに思うものも多いのではないだろうか?

しっかりと女の子側の視点からの検証を経たナンパノウハウって存在するのかな?

いつも同じエリア、同じタイミング、同じような見た目の女の子、同じ状況、同じセリフでナンパしていると、間違いなく成長は滞るし、思考も硬直化する。

敢えて自分が苦手なエリアや避けているタイミング・状況、普段しない声かけ、普段スルーする女の子、も経験した方が実力は伸びていくと思う。

洋服と夫への声かけ

数年前から私は夫によく、

「夫さん、かわいい〜よ〜。」

と言っています。(笑)

たぶんきっかけは、洋服をあまり買おうとしない夫に、

(もっといろいろ見に行ったり着てみたらいいのになぁ。)

と思った私が、

〝かわいいよ〜〟

と普段から言っていると、何か変わるかなぁ?と思ったのがきっかけのような気がします。
〝カッコいい〟ではなく、〝かわいい〟にしたのは、私が照れ臭かったんでしょう。

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対面の席の場合、女性の真正面に座ってしまうとそれは敵対の位置となってしまい警戒心が上がってしまう。

だから少しナナメにズラして座ることで話しやすさを演出する。
こういった些細な部分の積み重ねでコミュニケーションは成り立っているから気をつけないといけない。

【ガンシカで使える声かけ】
『もしかして日本人じゃない?』
●Ex.
ナンパ師(以下、N):もう帰り?
女:(無視)
N:あれ、もしかして日本人じゃない?笑
女:いえ、日本人です笑
N:そうだよね、ついベトナムの留学生かと思ったわ笑
女:笑
N:もうソッコー帰るの?
(以下続く)

連れ出しを打診するときに、女性のデメリットを消すという意味で時間を限定することって効果が大きい。

ナンパ師:「分かった分かった、じゃあ15分だけね!
こう見えて時間には正確だから。
まぁ、どう見えてるのか知らんけど笑」

連れ出し打診は時間を限定してみよう。

余計なことを考えずにとにかく行動に移すことも大事なんだけど、戦略立ててナンパしていくのも大事。

無暗やたらに声かけしても上達しない。

ただ声かけ数も稼がないと成長しないというジレンマ。

声かけた時の雰囲気ってのはかなり大事。

ここが上手く行けばその後の展開も上手く行きやすくなる。

ラーメン屋に学ぶ、マネジメントの要諦

こんにちは、ナザレです。

皆さんはラーメン屋には行かれますか?
私はけっこうラーメンが好きで、よく行きます。
といっても、別に行きつけのラーメン屋があるわけではありません。
ふらっと入る感じですね。
中でも、つけ麺が好きで、最近よく食べています。
太らないかどうかだけが心配ですが・・・。

まぁ、私の好みはどうでもいいのですが、とあるラーメン屋に入って感じたことを今日は書こうと思います。

その

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