思い出に浸る時間は不要である。

先週日曜日の試合でセカンドチームの4年生が引退した。
ただ、正直寂しいなんて想いは微塵もなく、至って自分の心は淡白なものである。

題名
「4年生が引退して寂しい」
「先輩から学んだこと」

上のようなテーマを、今これを読んでいる君は想像しているたのかもしれない。
あぁ、、松岡が4年生との思い出や学んだことを書き綴るのか、、と。

しかし今回は良い意味で裏切らせてもらう。
そんな物思いにふけるno

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大きな舞台で頑張っている彼

今日はnote上の人物ではなく、
実際に面識のある友人を紹介したいと思う。

主人公である、西原立揮(にっしー)は
現在、世界一周コンテスト
「DREAM」に参加している。

私と彼が初めて出会ったのは
今年の2月。場所は北海道。
彼の地元だ。

私は旅人育成企画タビイクの
国内企画ぶっタビ北海道に参加した。

当時の私はバイトに明け暮れて、

旅に出たい、
人生で一度はヒッチハイクをしてみたい、

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楽に生きる、意外と難しいよ。

どもども。

いやあ。楽に生きるって難しいんよ。

いきなりどうしたって感じだけど、
皆さんは上手く今を生けていますか?

昨日、キャリア・コンサルタントの方と
お話する機会がありました。
そこで何度も繰り返し言われたことは
「ほどほどにいこうよ。ほどほどに。」
という言葉。

いやあ。私にとって相当
難題であることに気づきました。
なぜなら、完璧主義。
80%で物事に取り組めない。
常に100

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最近の心境の変化(ネガティブ強め)

こんにちは。Rphabet(アルファベット)です。
この時期は負の連鎖が止まりません。YouTube観ても、人と話しても楽しくないんです。昨年もこのようなことがあって、「また同じか、、、」とネガティブな気持ちになりがちです。

今まで生きてきて、こんなこと初めてだったので昨年はさすがに焦りました。最終的に抱え込みすぎて、爆発してしまったので今年はそのようなことがないようにしたいですね。そのためにn

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離れるからこそ、気づくシアワセ

主人公である、ちかぴざさんは
転職を機に職場の方々と別れを告げた。
毎日会えていた人に会えなくなった。
毎日会っていたからこそ、
その人の機嫌や調子、性格、仕事の出来、
たくさんのことを知っていただろう。

そんな転職をした今現在も前職の人とは
会う機会が何回かあるそうだ。
今は職場という環境で出会うのではなく、
完全に相手も自分もプライベートだ。
「会う」という環境が違うだけで
相手との関係性も

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何かがちがう。分からないよ。

昨日の出来事を書き留めておこうかな。

そう、何かがちがうんだ。
でも、分からないの。
何が、ちがうのか。

昨日、楽しみにしていた
ある予定を果たしてきた。

二人きりで出かけるのは1年半ぶり。
遊んだのは半年ぶり。

実は1年半前の当時は
好意を抱かれていたようだ。
友人から聞いたことだから、
本人の口からは聞いていない。
それを聞いた当時の私は
相当浮かれてしまった。
性格や人間性の部分には

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髪型のセットは、心のセット。

男子トイレに入ると、時々、見かける光景があります。鏡の前で、前髪をくねくねし、おでこを少しだけ出し、と思ったら、またおでこを隠す、といった類の髪型のセットです。女子トイレに入ったことはないので(あったら問題である)わからないですが、女性陣も鏡の前で、多少の髪のお直しはされているのではないかと思います。

そんな男子諸君の髪型のセット事情ですが、時々、そんなにやる? というくらい、長い時間をかけてセ

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今一度、部屋を見渡してみると

主人公である、ゆうみさんは最近新しく始めてみたことが
あるそうだ。一体、どんなスタートをきったのだろうか。

皆さん、今いる場所や部屋を一度見渡してみて。
見渡した先にある数多くの物体は、
今のあなたに必要なものでしょうか?
毎日使っているモノもあれば、
あ~、一度も使用していないオブジェ、
数年間蓄積されているホコリ、
捨てられないと言いつつも
「あ。こんなのあったけな~」
とついつい存在を忘

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みんな、10月ふりかえろうや。

どもども。
みーんなして、お菓子分け回している最中?
わたし?今大学2年だけど?
今なにしてるって?
noteの記事をお菓子に見立てて、
文章綴っております。
(普通に意味わからん。)

いやあ~自分19歳にして老いたな。
去年のハロウィンはメイクとかしたよ。
傷メイクとかさ。
今年?
なんかね、ハロウィンの仮装してまで
街を歩き回る気力が全く起きん。
ひたすらnoteで文章綴ることを
コミットし

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改めて「後悔のないように」

主人公である、長谷川敏子さんは失う前に、
後悔のないように、人生という今を生きたい。
誰しもが、普段の何気ない日常で
何か一つでも失う出来事や
思い通りに描けなかった日々に対して
「~やればよかった」
と後悔した経験があるでしょう。
後悔しないようにするためには、
しっかり今という目の前の状況に
向き合っていく必要がある。逃げずに。
そのためには五感を思いっきり使って感じ取る。
長谷川さんが物語っ

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