奇遇にも悲しい境遇

いつも淋しい気持ち。仕事したり酒を呑んだりと色々しているが、四六時中淋しい気持ち。ひとりになるとたちまち悲しくなる。夜帰宅してから酒とテレビで時間を潰して、夜がふけ眠たくなったら眠る。最近は睡眠導入剤を止めようと思って飲んでいない。自分の作った歌を歌えば凄く悲しくなって凄く泣いている。同じような境遇の友人が気になるようになった。来月9月にいわきへ歌いに行く。奇遇な事に福島のふたりの友人も同じような

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誰かに聞いてほしい

先日、前の彼氏が帰省してきました。

私たちは「友達」なので、ふつうにご飯食べたり遊んだりしました。

私たちは、お互いが嫌いになってではなく遠距離になるため、別れました。これからもずっと友達として関係が続くように。

ちょうど彼の帰省のとき私の誕生日で、たくさん遊んですごく楽しくてあの頃に戻ったような気持ちになりました。

彼の趣味に付き合ったり、くだらないおしゃべりをしたり、寮の部屋でちょっと

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性欲とか、恋愛とか、結婚とか。

一人が淋しいとか、趣味がなくて恋人欲しいとか、純粋な好きな気持ちとか…
全部、まぜこぜで勘違いして語る人がいる。

私の場合で、分類すると、

◆性欲は、食欲や睡眠欲を含めた三大欲求。人間の本能だから、それと結婚が必要・子どもを持つべきとを一緒に考えるのは変。
人によって欲求の大きさも違うし、対象も違う。同性愛・異性愛、人間じゃない場合もある?

◆恋愛の前に、好き と言う気持ち。 
性欲から繋が

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アラフィフ、淋しいより鬱陶しいがまさる。

毎週会うなんてめんどくさい。

平日は仕事が忙しいんだし、休みの日は一人でゆっくり過ごしたいじゃん。
DVDとか、録りためたTV番組とか見たいし。
掃除もしたいしおかずの作り置きなんかも。

若い頃は、恋愛至上主義だったかもしれない。
毎日会いたい、付き合いたての頃もあった。

今の「相手」とはもう10年。関係はすごく落ち着いている。
と言うか、私は冷めている?

もっと大切にしないと相手に悪いか

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え?ホント?ありがとうございます!嬉しいです。
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喜楽+怒哀=1+9=今の僕

過去5年を10点満点で「喜怒哀楽」を振り返ったら、圧倒的に「怒り」と「哀しみ」しかなかった・・・

最近、自分でも「笑わない」と気付くぐらい、笑わない、笑っていない。

たとえ笑っても体の奥底から笑っていない。周りに合わせて笑う演技でしかない。なぜ、それがおもしろいのか、楽しいのかわからない。笑っているフリをすることのほうが多い。

笑って楽しくなることが少なくなった。
笑ってもすぐに冷めることが

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「スキ」ありがとう! ハッピーな1日になるといいですね
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「淋しさに火をくべ」

俺はよく自分で考えて行動することが大事だとnoteに投稿している。

例え失敗したとしても、それが自分の人生を踏み出す第一歩になるからだ。

すぐにやり方や答えを他人に求めることは自分で考えていないんだ。

自分で考えていないどころか、他人に答えを求めるということは他人の価値観で行動しているということ。

つまり、自分の人生なのに自分の価値観を持たなくて他人の価値観で生きているということ。

そう

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“さみしい” 人。

人のために動いているふりをして、結局は自分の欲求を満たす人。

時々、上のような人に出会うことはないだろうか。今、私の身近にはそういう人が1人いる。自分の欲求を人の欲求に上手くすり替えてしまう人だ。

そういう人は、自分の“さみしい”という感情からくる欲求に気づいていない。気づいて、それを自ら素直に求めることが出来さえすれば、良好な人間関係が作れることを知らない。もちろん、その時にも相手を思いやる

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明日は卒業式。

明日は卒業式。

みんなが

良い表情で

新しい旅へ出かけられるように

見届けていく。

思い返せば

3年間という月日は

あっという間だった。

今はいろんな思い出が

走馬灯のように…

というよりは、

意外と冷静で

自分自身を振り返ったりしている。

生徒を見届ける自分は、

この3年間で一体どのように成長したのだろうか?

どれだけたくさんの行動を取ってきたのか?

どれだけ思考

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Days17

お正月は7年振りくらいに実家に帰り、久しぶりに毎日、両親と会話をした。

毎日、誰かと会話をすることが数年振り。

パートナーと別れて、いちばん感じることは、部屋へ戻って 「あ、淋しい・・・」 ということ。

久しぶりに実家に戻り毎日しゃべっていたので、東京に戻り日常がスタートしたら、また誰とも話さない毎日がやってきた。

いつも出かける時に見送ってくれた、人がある日いなくなるなんて。

玄関や

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新しい電話帳が届いて

夜に帰宅したら玄関前に電話帳が置かれていました。昼間のうちに置いていったようです。あとそれから、電話帳はマンションのすべての玄関に置かれていたので、固定電話の利用がある・ないは関係なかったようです。

で、自分はこういうのを使う・使わないに関係なく“とりあえず保管する”ことが多いのです。紙袋や包装紙は“いつか使う”と思っても“いつかがわからないなら捨てる”という考えでさっさと捨てることにしているも

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