触れ合う

「ラブリーピンク」

「ラブリーピンク」

もう一年近くになるけれど
出会ったばかりの二人みたいだ
そのぎこちなさ過ぎる笑顔には
鈍感な僕も笑ってしまうよ

目が合う度に 染まる頬に
いつも いつでも キスしたい

ラブリーピンク 可愛くて どうしようもないんだ
息をするのも忘れちゃうくらいに
ラブリーピンク 可愛くて めちゃくちゃにしたいんだ
君が言葉を話せないくらいに

その小さな掌を握りたい
些細な 全てが 愛し

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皮膚について

大先輩のダンサーであり、アーティストである方とお話をさせていただきました。

言葉のひとつひとつがカラダに染み込んでいくような
優しい霧に包まれて肌から心が潤って行くような

そんなステキな時間をいただきました。

リラクゼーションサロンのオーナーとして
よもぎ蒸し屋をやっています。
経皮吸収って、スチームに含まれる成分だけじゃないんだ!って、それこそ肌で理解できた感覚。

心ってどこにあると思う

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声を届ける=相手に触れる、影響を与える

声を出す、とは相手に影響を与えることだが、自分が上手く影響を与えられているとは限らない。

後ろから、相手に声をかけると。
「遠くへ通り過ぎた」
「私に声をかけたとは思わなかった」
「途中で落ちた」
「怒ってる、弱々しい印象」
などがある。

これは、自己認識よりも、相手の印象の方が重要であり、認識するのは相手。だが、どう受け取るかは結局の所人による。

ではどうすれば良いのか、、、

それは、

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~愛を語り出す~

愛を語るより

見つめ合いたい

愛を語るより

触れ合いたい

愛を語るより

感じ合いたい

二人の体が

愛を語り出す



『京都・広隆寺』

~どこまでも~

目が合う

笑い合う

二人溶け合う

触れ合う

感じ合う

二人繋がる

二人

どこまでも

愛し合う



『京都・カフェ』