こころの豊かさ、生態系のような社会を目指して

人の感性(こころ)がよろこぶものづくり=感性工学を専攻し、いろんなプロジェクトで試行錯誤し、様々な人のご縁で、ロンドン、デンマーク、フィンランドを回る中で感じた、人生の“豊かさ"について。

ひとりひとりが考え、周りと対話し、一緒につくっていく。ヒエラルキーではない、ひとりひとりが活力を持って、周りの人を巻き込んで、助け合って、何かを創り出す、それがまた誰かのエネルギーなる。全体に力を与える。

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贈与契約書や贈与税申告書 税理士に頼むと費用は2万~5万円

未🔵贈与契約書や贈与税申告書 税理士に頼むと費用は2万~5万円

⬛️税理士に任せた方が安心なケースは少なくない

⏹️数多くあるお金にまつわる手続きの中でも、とりわけトラブルが起きやすいのが、「相続」を巡る手続き

近年は相続税を抑えるために、親が子などに生前贈与して相続財産をあらかじめ減らしておく例が少なくない。

★【ポイント】

①本人と贈与された人の署名・捺印がある贈与契約書の作成を忘

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見知らぬ人を手助けするにゃ。

「一人で生きていると思ってた自分、傲慢だった。$2のコーヒーは人生で一番おいしかった。」 

サンフランシスコで書いた日記。

ぼくは、和歌山の僻地から、一人で東京に出て、アメリカにまで行って、やっとここまで辿り着いた。自分って、すごい。

...そんな気分に浸っていた矢先、やっとの思いで到着したホテルで、持っていたカードが使えない。2ブロック先のドラッグストアにプリペイドカードを買いに行って

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祖母用の椅子を見に、祖母と出掛けてきました。これまでの和式のスタイルではいろいろと負担が出てきているようで、いくつもの椅子に腰掛けるごとに、「あぁ、こりゃあ楽だ」との言葉を聞く度に、他者に何かを与えられた気がして、有意義な時間を過ごせたような気持ちに満たされました。-ギブ大切-

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父の問題が一段落

父の認知症は日に日に進んでいるし、現時点で心臓に負担をかけない認知症薬として使用できるメマリーもさほど効果が感じられない。けれど私に関わる大きな問題であった父の愛人、および債務の件は一段落がついた。

前回noteをつけた翌月に愛人から父に電話があり、送金をおこなうも迷子で家に帰れなくなるできごとがあった。正確には車を停めた駐車場がわからなくなったのだけれど、自分がどこにいるかもわからなくなってい

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年収500万円からの逆転!目黒で1億円のマンションを本当に買えるのか?(大宮→目黒引っ越すまでの旅行記)

先日、ある50代の奥様から贈与に関する相談を受けました。

贈与を検討されたのは、奥様のお父様がお亡くなりになられたのが起因のようです。

奥様のご実家が家業で不動産業を営んでおり、全てお父様が管理していたため、誰も中身を把握していなかったとのこと。

ところが数ヶ月前お父様が急にお亡くなりになられ、残されたご家族で相続税を納めることに。

内情を把握していなかったお母様、相談にきた奥様は数百万円

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与える人と与えられる人

昨日はとても良い1日だった。

ある人が、イエローモンキーの映画のDVDをくれた。

またある人は、帰りの車で食べなよ、とチョコモナカジャンボをくれた。

また別の人は、最初は10分ともたないかもしれないけど続けてみて、と足つぼマッサージスリッパをくれた。

みんな一様に惜しげもなく、それぞれの与えたいものをわたしにくれた。

ちなみに誕生日でもなんでもない、普通の日だった。

イエモンのDVDは

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ありがとうございます!
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no.1:お金の時間的価値

「お金の時間的価値」は、ファイナンス理論の基礎中の基礎となる考え方ですが、身近なところでは【保険の返戻金】や、【住宅ローンの頭金】を考える際にも役立つので、しっかり抑えておきたいですね。

詳しい計算式
元本:10,000円
1年後:10,000円+利息300円{10,000(1+0.03)]
2年後:10,300円+利息309円{10,300(1+0.03)]
3年後:10,927円+利息318

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🇯🇵日本を6/16に飛び立った第5便荷物が20日という最短記録で本日7/6無事到着🇨🇴今回は食料品は一切なし。兎にも角にも一番欲しかった日本製『炊飯器』が荷物の2/3を占め、あと1/3は干し網や黒い綿棒に、アレやコレ🌱すべて無くても生きてはいけるけどここにはないもの😎

Спасибо🇷🇺
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10年越しで見つけた「好きなこと」(片想い的)

10年来、私淑している内田樹先生にとうとうお会いできました。鎌倉にありそうな路地裏に佇む、庭の竹藪が印象的な「和カフェ」のような所に「貴殿もどうぞ」みたいに誘って頂き、緊張で会話の内容はほとんど覚えていないのですが、内田先生の所作や声の温度を間近で感じた気になった、夢のようなひと時でした。何故このような機会を得られたのかもあやふやで、風景が淡くてあいまいで、本当に夢の中みたいだなぁ、と思ったところ

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共鳴するものがあったのでしたら、有難い限りです。
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