飽きっぽい

めちゃくちゃハマるがすぐ飽きる?( -`Д´-;A)

自分は何か楽しそうな事を見つけると、
すぐに飛び付いてしまう!
徹底的にやる、没頭してしまう。
でも直ぐに飽きる?
違う飽きたわけではない、変わらず好きで、
やる気がない訳じゃない、
もっとやりたい事が直ぐに出てくるから、それに没頭してします。

実はそんな自分が大嫌いでした、自分は伝統的な職人、何十年も1つの事を、
積み重ねて積み重ねて出来る、誰も真似できない職人、そんな人に憧れ尊敬してます。

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飽きっぽい人へ

書こうと思えば
いくらでも書ける

何もしたくなくても
ブログなら書けた。

ブランクはあるし
noteは初めたばかりですが

mixiまで遡ると
SNSで10年以上
ブログを書いてきました。

子供の頃、
父に日記を書かされていました。

高校生になると
自ら進んで、日記をつけました。

高校生の頃、
「物を知らなすぎる」
と母に言われ

日経のコラムを三本
毎日、音読させられてました。
それを

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飽きっぽい私は、はじめることが得意である

私は、よくいろんなことを始める。

そして同じくらい、よく終わらせる。

要するに「飽きっぽい」というだけなのだが、それをあえて「新しいことをはじめるのが好き」と言いかえてみると、なんだか前向きでクリエイティブな感じがする。

この「ポジティブな言い換え」は、昔インドで出会った人に教わった。

ネガティブな言葉を発すると、その言葉がするりと耳から入ってきて、心に住みついてしまうんだよ。だから自分を

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飽きっぽい私の生きる道

先日、山ちゃんの本を紹介したら、
メルマガ読者の方が、早速買って
読んでくれたらしい。

そんな様子をSNSに上げてくれていた。
うれしいよねえ、こういう反響は。

なので、調子にのってまたこのネタで(笑)

「天才はあきらめた」作・山里亮太(朝日文庫)

このタイトルの軽くネタバレをするならば、

努力とも思わず、息を吸うように
継続できるのが天才。

でも山ちゃんは、基本すぐにサボるのだと。

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ハンドメイドは楽しいっ!

なんにでも興味を示してすぐに飛びつくわりに、そこそこ出来たらすぐに飽きてしまうというへっぽこ人間のみうです。

上手い下手はこの際遠くに置いといて、、、

ジャンルを問わず作ることがなんでも好きなので、パンをこねてるかと思ったら、粘土もこねる。

料理も陶芸も趣味といえば趣味。
ミシンも好きで犬の服や自分のもたまに縫う。
毛糸の季節になると編み物や織物もするし、日曜大工的なことも。

節操なく

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あきっぽい

私は飽きっぽい。
どんどん新しいことをやりたくなる。
いろいろと手を伸ばしたくなる。
それは好奇心旺盛でいいなぁと思うのだが。
どうも今やってることがすぐに疎かになる。
マルチタスク苦手やからどれも中途半端になりがち。
違う日にすればいいことでも、
タスクをいろいろ抱えてしまうとしんどい。
あれもせなこれもせなと頭がごちゃごちゃになる。

スケジューリングが苦手ってところやね。
混ぜちゃうから大変

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自転車の乗り方

ダメな時期を過ごしていた。
世界の終わりみたいなやつ。
でも世界は終わってくれない、ということに
ばかみたいに絶望するやつ。
自分のまわりだけぼんやりと、負のオーラをまとう
人が死んだときとか、恋人と別れたときに似ている
自分だけ、なんだかそうなんだ。
世界は明るくて、何も関係ないんだ。

そういう時期というのは、おとなになるにつれて減ってきたし、
極端なものはなくなればいい、と思うし
こんな気持

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自分の性質と向き合う②飽き性、一人の時間が必要、他人の良いところを見つけられる

①「飽き性」・・とにかく飽きっぽい。ゲームでもなんでもすぐ飽きちゃう。ライフワーク並みに続けている趣味もいくつかあるけれど、興味のあるYouTubeでも長いと飽きてしまう。サクサク見れる動画は飽きずに見られる。飽き性というか、ダラダラと長いコンテンツが好きじゃないのかもしれない。Twitterは飽きない。

定期的に趣味が変わるというか、前好きだったものを今はもうすっかり好きじゃなくなっていた、と

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語れるくらい熱中できることを探そうと思う

私は、熱しやすく冷めやすい性格だ。

ちょっとしたきっかけで、運命の出会いかのように何かを好きになる。だけど、どんなに好きだったものでも、しばらくするとぱっと飽きてしまうのだ。

なんだか急に、それをすることが無意味に思えてくる。そして、スパッと興味が失われてしまう。潔すぎて怖いほどだ。

好きだったものを、好きじゃなくなるというのは悲しい。

好きになって、嫌いになってを繰り返していると、自分が

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