アナボリックステロイドの購入先から使用方法まで

日々厳しいトレーニングを続けているのに思うように体が変わらない。そんな日々もアナボリックステロイドを使用すれば万事解決します。

よくアナボリックステロイドの話をするとと「副作用が怖い」「使い方がわからない」「そもそもどこで買えばいいの?」という声を耳にします。

このnoteでは上記の悩みを解決し、副作用を極力抑えるためのケア剤、効率的なサイクル、使用方法、購入先まで全て教えます。

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次世代型パーフェクトドーピング 「IGF−1」(2500字図解あり)

1)IGF―1ってなに?

 まず最初にお伝えしたいのは「人は成長ホルモンで筋肥大する」というのは間違いである。正しくは「IGF−1によって筋肥大する」が正解である。
IGF―1とは「insulin-like growth factor(インスリン様成長因子)」の略語である。よってIGF―1とは「インスリンに構造が似ている細胞の増殖を促すペプチドホルモンである。通常、成長ホルモンが肝臓で作用するこ

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ラグビーにはかなわない、”遺伝子ドーピング思想”

無理して、小さい人が大きくなったり、大きい人が小さくなったりしなくていい。ラグビーが素晴らしいのは、それぞれの持ち味を活かしながら、連携していく事で ”達成感” を得られるからだと思うのです。

遺伝子ドーピングで筋肉量を増やす。元々が自己細胞だから、なんら問題とならない。けれども ”不自然” であることには違いがありません。授かったカラダをどうやって自然に活かしていけるか。これが、今後のオリンピ

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メンタルが弱い人はギア2の使い手

どうも、森井です!

あなたは、メンタルが強いタイプでしょうか?

僕は、

とてもメンタルが弱いタイプです。

部活のサッカーでは、
公式の試合ほど多くのミスをしてしまい、
すればするほど焦りから次のミスを重ねていましたし、

受験などでも、本番は一番点数が悪かったです。

緊張すると言葉に詰まるし、

怒られたり嘲笑されるのも苦手です。

この貧弱メンタルと、
大事なときほど速くなる心臓の鼓動

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ありがとうございます!HPも良かったら覗いてみてください!
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人の不誠実に関して、思ったこと。プロ野球のドーピング騒動について。

どうもナバターです。

ここ最近人の不誠実さについて、よく考えています。

人の誠実でない態度がどういったことを引き起こすのかに注目しているのです。

不誠実というと、いろいろあると思うのですが、自己啓発的な意味でいうと、自分に正直でないとか、真実に気づいていないとか、そういう意味合いもあると自分は考えています。

一般的には、よく嘘をつくとか、人を裏切るとか、約束をいつも破るとか、そういう感じで

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カープ球団、本日も“無罪放免”御礼!

日本野球機構のアンチ・ドーピング調査制裁委員会は9月3日、禁止薬物を使用したとして広島東洋カープのサビエル・バティスタ選手に来年3月2日まで6か月間の出場停止の制裁を科した。
球団側には異議申し立ての機会が与えられれているが、申し立てはしない意向で、これで機構側の制裁は決まったことになる。

この結果を知っての思いは、それぞれだろう。
処分の軽重については、当然のこと賛否わかれている。カープファン

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緒方監督の退任決まる?

きのうは久しぶりにズムスタでカープ対スワローズを取材観戦。

もちろんチケットを持っていたわけではなく、拙著の読者であるTさんが1枚余ったのでどうかと誘ってくれてのこと。

Tさんは、この観戦までに「ズムスタ、本日も満員御礼!」を読了して感想をひとこと伝えたかったらしいが、8割までしか読めなかったという。

それでもいいから感想を、とオネダリすると、
「あのSって、鈴木本部長ですか?」と、逆に質問

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バティスタ不在が与える影響とは?

先日耳を疑うような衝撃的なニュースが飛び込んできました。

そのニュースとは、バティスタのドーピング検査が陽性反応を示した、というものです。

カープアカデミーの出身で、2016年に育成選手登録、2017年には支配下登録を勝ち取り、一軍初打席から二打席連続代打本塁打という衝撃的なデビューを飾りました。

その後も順調に成績を伸ばし続け、今季は主に3番打者を務めながらチームトップの26本塁打を放つな

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ニュースまとめ 7/22-28

どうも、あげちゃんです。ニュースにコメント第3週目終了しました。1日お休みした日を除いて、毎日いくつかのニュースを選び引用ツイートをしました。今更ながら70億人も地球にいたらそりゃ色んな情報が飛び交ってるよなぁと思う反面、こんなにも多くのニュースメディアが成り立っているということは人々はリアルタイムの情報をこれほどまでに欲しているんだなと学びました。広辞苑無料検索によると、ニュースとは「新しい出来

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第三部 MLB「ボンズ,クレメンスの殿堂入り問題を打破するもう一つの論法」

これは”第三章 MLB「ステロイド時代」は本当に終わったのか”の副本として書かせて頂きます。(内容的に一緒の記事として出すのは違うかなと。)この記事に関しては完全に私見であるため,おまけ的なゆるーい感じで見ていってください。また,前章を読んでからの方が楽しめると思うので是非そちらから読んでみてね。

①ボンズ,クレメンスは「単純に品格・スポーツマンシップが無いから得票できない」説

 先程,たっぷ

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