引き出しを開けてみると、そこは空っぽだった

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引き出しを開けてみると、そこは空っぽだった
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今日は今学期最後のフィールドトリップ。スタヴァンゲルから車で30分ほどのところにあるサンデスという街にある団体に訪問しました。ノルウェーでもかなり大きい組織で、主に就職支援や社会復帰を中心に活動している。もちろん、日本のようなキャリア支援団体ではなくて、身体ダイバーシティーを持つ人であったり、移民や難民の人に向けた支援が主(ノルウェー人

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2019.10.14 月曜日

最近で最も恥ずかしい失敗は何であるかと考える。
可愛らしく僕に好意的だと思われる女の子に「趣味は何ですか?」と聞かれた時に何故か血迷って「健康です。」と答えてしまい、その子のこれ以上ない苦笑いを引き出してしまった事を思い出す。

これから先は無駄の空間なのでここでぜひ引き返してほしい。恥ずかしい。

朝起きてボサボサの髪の毛で飲むコーヒーは自分らしいと思う。
先日少し田舎の町でふらっと寄った古着屋

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見た瞬間は、恥ずかしさと苛立たしさがあったけど

Twitterに設置してある質問箱を通して質問が届いた

質問やない!!!そして、私がずっと気にしてて欲しかった言葉。笑

ちゃんと見てたくれてる人おったんやって

取り敢えず、英語が全くわからない状態からのスタートで、『間違ってるかな…。間違えてるの恥ずかしいな…。でもそれ気にして何もしないのは…。』とモジモジしながらも

『えーーーい!間違えても良いから恥をかいても良いから、やっちゃえー!後か

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原体験

「あらためて「恥」とは?」記事の中で、ちょっとひっかかることがあった。

「そんなことを言える(やれる)器じゃない」とか「おこがましくないか?」とつい考えてしまう自分。

確かに「never good enogh」という思考からくるものなんだけど、もっと奥底に何かがあるような気がした。

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わたしが幼稚園に入る直前、父の転勤で関西から引っ越してきた。
母にとっては0歳児

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子育てで行き詰った時にやったこと

どうも、さらやまです。

ここでは学校が好きでない仮面不登校の小学1年生の娘のことについて書いています。

しかし、今回は息子のことで行き詰った時にやったことについてお話します。

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娘の3学年上に兄がおります。

その兄も、学校に入ったときは苦労しました。

彼については、色々調べたところ一度聞いて記憶する力が周りの子と比べて著しく低く、

1つの

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港区の黙示録-20190926編-

航空機の問題は深刻である。しかし、なにもそればかりが問題ではない。この我々の払っている税金を溶かしつづけ、利権と私腹を壊す政治屋のとの闘いは様々な問題を帯びているのだ。冷静に話すこと、対話は重要である。ましてや戦争などいけない。しかし、人間は感情のある生き物でもあり、怒りはパワーの源なのである。あきらめてはいけない、また、恐れてもいけないのだ。沈黙は服従であり、志があるのであれば戦うべきなのだ!た

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あらためて「恥」とは?

前回の記事は、スマホから直打ちしてえいやっ!と「公開する」ボタンを押してみた。(←いつもはPCで書いていて、下書きに入れて何度も推敲している)
なぜなら、自分の感情をありのまま出すために、下書きしないでnoteを書いて投稿する、とその24時間前に自分で決めたから。
あの日は朝からちょっとした番狂わせがあって、あれとこれとそれをやったら期限内にnoteをアップするのは難しいんじゃないか???と思うよ

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港区の黙示録-20190925編-

画像投稿がクソ過ぎるので、テキストを利用するが、画像と記録日時くらいである。

06:21 飛行検査機

06:22

昨日の負傷者数、道交法を見直せ!そして自転車レーンを整備せよ!

ごみの溢れる日本。さすがだ。

これが高級住宅街かね?

最低ですね。

公明党の諸君、「大きな騒音を、聴く力。」を身につけよ!

07:20 JA15MP 警察である!

街宣右翼の騒音を測る貴官らが騒音を測定せ

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恥!

十五年ほど前から歌詞を書くようになった。さらにステージに立つようになった。気がつけば幼児が成人するほどの年月が経ってしまったのだ。

当たり前だけど慣れてきている。
最初は恥ずかしかったが、それに対しての恥を感じなくなっている。

慣れと共に失ったのが「恥じらい」だ。

始めた当初は僕にも「出すぎた真似をしてすみません」という感情があった。自作の詞を歌うおこがましさに対しても「恥じらい」を伴った。

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頑張れ!!

国のトップにありながら

エゴにまみれた大人たち

その大人たちを選んだのも大人たちで。。

そう思うと恥ずかしくて情けない。

でもこれからを長く生きていく若い人たちが

こうして声を上げてくれるって頼もしい。

ちょっと希望が見えた気がした。

この国でももっと。。

ね。

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