生き辛い

卵が先か鶏が先か問題

小鳥遊です。

色んな人がいるから経済はまわる訳で、色んな意見があるんだと思います。

仕事だってそうです。色んな人がいるから、違う意見の人がいるからこそぶつかることも腹立つこともあるけど新しいものが生まれたり、きっかけがひらいたり、そんな感じです(?)

先日母親に、転職活動中で同業界で探してる話をしたところ、テレビの世界は嘘だらけ。作り物の世界。そんなとこで働かなくていいんだよと言われました。

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進路選択の先に待ち受けているもの

今進路選択の分岐点にいる。さっさとこんな会社辞めてやりたいという思考に支配され続けている。というか、何もなければ金を対して使わないのに時間だけはふんだんに使って楽しむことをする人間が5日間拘束されるのはどうにも耐えられない。金は要らないから時間をよこせ。暇をよこせ。

 で、結局月10万もらえれば余裕で暮らせる方法を考え、それに移行しようとしている。とりあえず住む場所を確保するのが先決だ。そこから

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生きる事

生きてるだけですごい事なのはよくわかる。

しかし、生きてるだけが辛い時もある。
正直怪我をして痛い思いをするのはもう嫌なのだ。

だから正しくありたい。
だから間違いたくない。

人の機嫌なんか知らない。

だから当たり障りなく、器用に生きたいだけなのに。

そんなに人に当たり散らして、それでも自分は悪くないという人がとても辛い。

出来れば私には、触らないで。
人として生きたいが、人と関わって

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おまえへ/#歌詞メモ _01

いつからいつから、おまえはつまんなくなっちゃったんだよ

あのとき感じてた社会への違和感

いつのまにか角がとれ、人生こんなもんだと高を括る

いっちょまえに会社の人間関係で悩んで、

休日は撮りためたドラマを一気見する

穏やかに消えていく、穏やかに消していく、音もなく

パーマなのか寝癖なのかわからない、あの時代に戻ろう
4限までのあいだ、遊ぶでもない余白の時間、好きだった

なんでもできると

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罪悪感なんて存在しない。

この世の中に罪悪感なんて存在しないと思います。

罪悪感というのは幼少期に罰を受けた、もしくは罰せられた人を見ていた経験から「罰を受けたくない!」と感じる条件付けの思い込みだと思います。

社会の『常識』から外れてしまった子供を社会に馴染ませるために、大人から罰を受けたことで生じる条件付けこそが罪悪感の正体です。

では、常識とはなんでしょうか?
それは人によって異なりますよね。。

例えば、私た

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わたしが受けた虐待の話

こんな1つの記事にぺぺぺ~とかける訳がないので少しずつ吐き出していけたらなあと思っているのだけど。

わたしは両親から身体的、心理的、性的、ネグレクトの環境で育ちました🙂

でもなんていうか、わたしの両親は普段は普通に優しくてよくわからないタイミングでぷつっと切れて暴力を振るう人でした。
毎日、殴られない日はなかったです。

中学2年生のときに、担任の先生が児童相談所に通報して、1時保護所に連れ

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『Fラン大学生』で一括り。悔しい以外の感情はない。

学歴フィルターという言葉が表しているように、人間は大学名で判断される。優秀な大学を出ている人は、"総じて"優秀だとされ、偏差値のない大学を出ている人は、"総じて"馬鹿だとされる。

私はFラン大学生だ。

まず、世の中では馬鹿扱いだ。今まで勉強してこなかったくせに、大学に行って遊んでる、ただ酒飲んでヤってるだけ、と言われてる。

そして、大学教授にも馬鹿にされている。「どうせ教えたって出来やしない

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HSPと共に生きる (episode 0)

いってらっしゃい…

平成最後の夏の頃

僕は自分の本当の正体を知ることになった。

生まれて以来、いつも目に見えない重りで繋がれてるような気がしていた。

青い空、遠い雲、眩しい太陽、凍てつく風、街のざわめき、皆受け入れられるように、僕もそうありたいと思ってた。

"あの…先生、僕、耳が聞こえにくいです…
聴覚に異常はないみたいですね…
聴覚が過敏なのかもしれません…ストレスも考えられます"

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