MY TRY STORY #31 反省

オーストラリアワーホリ26日目🇦🇺

反省…

今日はいつにも増して調子が出ず、人見知り度120%で先生の言っていることや、やることも頭に入ってこないそんな1日でした。

さらに、日本人のクラスメイトから呆れられた顔をされて(10対0で私の理解不足と発言力の無さが悪いです)
キズは抉られるは抉られるはで、どうしても人と話す気になりませんでした。

月曜から新しいクラスメイトが3人入ってきたけど

もっとみる
Thank you!
3

華LIFE ep.6 ✳︎ 運命のバレンタインデー ✳︎

華LIFEとは
わたしの人生をガラリと変える運命の
スイッチを押してくれたひと
『星読みヒーラー yuji さん』

yujiさんとの出会いによって行動した結果
だんだんと生き方が変わっていきました
まだまだ道半ばですがその軌跡とともに
これからのことについてもリアルタイムで
書いていきたいと思います♪

✴︎  突然の連絡  ✴︎

母が亡くなってから母がいないという現実を
見たくなくて実家への

もっとみる
スキだなんて 照れちゃう♡(わらい)
6

ナルシシズムの現実逃避

最近の俺の口癖、それは「俺時代」。
俺は俺の時代がやってきたと思っている。
俺は俺なりに思想というものがあって、俺の正しいように生きているつもりだ。
俺には俺の哲学があって、誰にもわかっちゃもらえないけど、俺の美学があるんだ。
俺に不可能なことはないし、俺の存在が世の中にいい影響を与えてると思っている。
俺に近づくものは拒まないし、去るものは追わない。それが俺のやり方さ。

こないだ日本史の授業で

もっとみる

大切な人を亡くされた方への対応③

少し間が空きましたが続きです。

①悲しみに同情するタイプの対応
②お世話させてという対応
③かわいそうな人としての対応
④知ってはいるけど、ほぼ普段通り
⑤知らない

このうち①~③までをこれまで説明してきました。
今回は、こちら
④知ってはいるけど、ほぼ普段通り

対応としては、非常に難しいと思います。
私は母の死を経験してから、大切な人を亡くされた方に実際に

④知ってはいるけど、ほぼ普段通

もっとみる
あなたのおかげです
5

クラスメイトは今頃どうしてる?

人付き合いは苦手だし、学校があまり好きではなかったので、同窓会には一度しか行ったことがない。
その同窓会は高校3年生の時のクラスで12年後、つまり30歳になった節目に会いましょうというもの。これも行くかどうしようかかなり悩んで、でも一度くらいはと思い参加した。
その結果、参加してまあよかったかなと思っている。懐かしい人たちにいっぱい会えたし、話もできた。その中でも、「今、何をしているか」はみんなそ

もっとみる
これからもマイペースに更新していきたいです。
7

攻勢童話 転校生は桃太郎が産まれる桃を実らせる桃の木

サブタイトル「凄い勢い」

序章 「動画デビュー」

ナレーター
「遥か昔か、遠い未来の事だったかは忘れたが、ある学校に転校生がやってきました」

――教室

桃の木
「転校生の桃の木です」
「特技は桃太郎が産まれて来る桃を実らせることです」
「よろしくお願いします」

生徒達
「おお」パチパチ
「よろー」ぱちぱちぱち

不良1
(何だこいつ?)
(ウゼーな)

ナレーター
「桃の木の意味不明な自

もっとみる
ありがと(*^^)v
3

これほど人嫌いになったことはない

歩いているだけでこちらを見てくる他人

話したこともない相手の陰口を言う他人

勝手に自分より下だとランク付けする他人

人の気持ちを考えない他人

全てが嫌になる。

他人、と書いたがクラスメイト、の方が正しいのかもしれない。
この人のために尽くそう、やってあげようとか最近は思わない。自分を犠牲にしてまで他人に何かしようとは思わない。
学校にいると人間の汚いところ、醜いところが浮き彫りで、生きる

もっとみる
7

君が当たり前に眠れますように

「人は何時間眠らないでも大丈夫なのか知りたかったんだ」

昨日寝てないんだ、と何事もないように言ったその人に、どうして、と尋ねると、そんな答えが返ってきた。

中学だったか、高校だったか。いつだったかは忘れてしまった。覚えているのは、その人がその頃両親(おそらく特に父親)とうまくいっていなかったこと、それまでその人の持ち味だった音楽よりも絵を描くことの方に夢中になっていたこと、授業や部活をさぼるわ

もっとみる
え、いいんですか??嬉しい!
10

自分の枠を超えるとき

今までの自分の「枠」を超えなくてはならないとき、
ちょっとした息苦しさみたいなものを感じる。

自分が自分でなくなるような感覚になるから。

今まで心地よかったリズムとか、環境とか、人間関係とか、
これまでのやり方というものを、ガラッと変えていく必要がある。

「過去への執着」を手放すときなのだ。

かつてのリズムに慣れた自分、自分が自分でいられたような感覚への居心地の良さを捨てて、新しいリズム、

もっとみる
共感いただき、ありがとうございます!(^-^)
10