スネ夫

「皆勤賞」のすごさの話。

この世界には、沢山の賞があって、オリンピックの金メダルとか、美術展の最優秀賞とか。

「賞」というものは取ることがいかに難しいものか、だからこその「賞」だということを多くの人は理解してて。

でも、「皆勤賞」のすごさって、あまり理解されていない気がする。

そういえば、昔スネ夫みたいな奴がいてさ、その話。

スネ夫

小学生の頃にね、

クラスに、線が細くて、いつも人の後ろをついて回る男の子がいた

もっとみる

Procreateでお絵描きしよう

こんにちは🌞ご機嫌いかがですか?

今日は昨日よりも少し涼しいかな?

手首が痛くて自宅療養中のさと♀です。

3分でナイスな絵が描けたのでUPしちゃいました。

題名「スネ夫の散歩」

手首は痛いけど絵は描けます🖼大丈夫( ✌︎'ω')✌︎

パソコンで遊ぼうと思ったらwindowsの更新が始まり、なかなか終わらないのでお絵描きをしていました。二時間経っても27%くらいの進捗。これは…。休み

もっとみる

「愛の咀嚼が間に合わないと、スネ夫」

・つい先ほど「しあわせの絵の具〜愛を描く人 モードルイス〜」を観た。

感想を書きたいのだけれど、愛の形が大きすぎて心で咀嚼できない。

愛のオンパレードなのです。もう、愛がフルコースで出てくる感じ。

最後まで咀嚼して心に蓄えておきたい映画です。

・ちょっと、遠出をすることがありましてぶぶーーーーんと

ドライブをしてきた。ドライブするときの姿勢って

どうしていいかわからなくなる。

両手で

もっとみる

【第24回】スネ夫と僕は逆だったかもしれない。

「スネオの弟は誰?」と聞かれたとき、あなたは答えられるだろうか。

答えはスネツグである。

え?誰?と思った人がほとんどだと思う。

このスネツグ。藤子・F・不二雄氏の原作でも4回しか登場しない超レアキャラなのである。しかも一番読まれているであろうてんとう虫コミックスのドラえもんの単行本では1回しか登場しないのだ。

弟なのに出番が少ない理由は「NYに住むおじさんの家に養子に出されている」という

もっとみる

裏切りとは その2

私が今の職場で働き始めて半年ぐらい経った頃のこと。この頃の私の職場での扱われ方は最悪だった。厨房のナンバー1とナンバー2から激しく嫌われて、この二人とこいつらの子分が全員私をシカトするという状態だった。

この職場でなんで私がそこまで嫌われたかと言うと、サービス残業絶対しないマンなとことか、職場のローカルルールのおかしなところに「それおかしいでしょ」と言ってたこととか色々あるんだけども、決定的なの

もっとみる

英語が話せるようになりたい人は、「子どもの言語発達」を学べば良い

「英語が話せるようになりたいー!!話せたらかっこいいよねー!!」

って言ってるわりに、英語話者に対して積極的にならない人がいる。または、照れて本気で話さない人がいる。

自分も英検2級しか持ってないから偉そうに言えないが、自分が誇れるのは英語を話すことに対する障壁がないことだ。気にせず、話しかけることができるし、わからなかったら、その場で調べたり、聞けばいいだけのこと。

タイトルにもあるが、大

もっとみる

脱・スネ夫社会、日本。

青年海外協力隊を経て、アメリカ暮らしをしたのちシルク・ドゥ・ソレイユで世界各国を10年ほど働きながら旅してきた経験から、日本の記事を少し違った視点から比較・考察し、つぶやいているUmiです。

自己啓発本やビジネス本もたまに読むし、日々の経済ニュースや時事ネタも読む。でも時々それらを見てふと疑問に思うことがある。

当然だけどいつも最新で最先端で、効率化、最速化、成功事例やデキる人がどうやっている

もっとみる

いやいや、やりたきゃやれば?!

最近自分の周りには人目を気にする人が多い気がする

あまり目立たない様に過ごしていたり

言い訳ばっかりで中身のない話をしたり

上司によく見られようとスネ夫の様な立ち振る舞いをしていたりと

自分の意見を発することのないまま

日々生活していくと言うことは

ある種

行き先のわからないエスカレーターに乗って

ぼーっと突っ立っているのと同じだと思う

気がついたら

どこだここ...みたいな感

もっとみる
ありがとうございました♬他の作品もよろしければ是非!
1

ドラえもんの世界観を大事にし、直接語らない心の内を掬い上げる優しい映画『ドラえもん のび太の月面探査記』

『ドラえもん』らしい世界観

『ドラえもん』の面白さのひとつには、もちろんひみつ道具の魅力があるでしょう。
けれどそれは、単にいろんな便利道具が出てきて面白い、というだけではありません。
興味深い機能を持った便利道具と、それを使う者が凝らす工夫(時によっては失敗)とが合わさることで、思いもよらない事態に発展していく、それが楽しいのです。
 
この『のび太の月面探査記』にはそういう楽しさが随所に見ら

もっとみる
Thanks! 今後も少しでも楽しんでいただけるよう書いていきます!
3