ピンチも笑う孫正義

今回は孫正義についてお話ししたいと思います

孫正義、誰もが知る日本ナンバーワンの実業家であります

孫正義に対して世間の評価と言うものは物凄く高評価なものもあれば、それをひがんで悪口ばかりを言う人もいます

心の底どこかで彼の成功や彼の動かしている金額のデカさ、そして世界を舞台としたビジョンの大きさなど羨む中どこか潰れろと考えられている人物でもあります

彼は今回アメリカの上場するは

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【10月10日は、目の愛護デー】秋の桜の葉が色とりどりでクリエイティブだったので、noteはじめます。

はじめまして。Aki/イロノハ・ラボです。

デザインを通して未来を考える、ゴールはないけど、わくわくする仕事をしています。

デザインの一番好きなプロセスは、色を考えること。
お客様の色、あなたの色、私の色、くらしの色、まちの色、場の色、時代の色を、観察して、見つけて、組み合わせて表現する。
仕事でも日々のくらしのなかでも、色との出会いはいつもわくわくします。

ところが、色の悩みごとに気づ

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10/10 センス。この形なき絶対的なもの

『欲しいものは?』

といわれて、すぐ思いつかないタイプの人間です。

私もしっかり最近の若者のため、
具体的に『モノ』が
欲しいわけじゃないんですよね。

先日も『広い家』とか『専属スタイリスト』とか言ってましたし。
生活が豊かになるために必要なもの、という捉え方なんでしょうね。

そんな私が直近で欲しいもの。

それが『センス』なんですよ。

また具体的でないものを。

しかしですね。これが

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ありがとうございます!毎日更新しますのでまた見に来てくださーい^_^
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「好き」こそ人の「センス」なれ。

ちょっと前職の話をさせてください。

前職はソシャゲを作る会社にいたのですが、そこで最初に任された仕事は「楽曲をいい感じのところで切ってジングルにする」という作業でした。

そもそもゲームをほとんどしない自分が、ゲームの楽曲を「いい感じ」にカットするだなんて無謀です。「いい感じ」って何やねん。

そこで左脳が右のこめかみまで侵食しているロジカル人間なシャニカマは、スプレッドシートに各競合タイトルの

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たいていの男は意気地なしね、いざとなると。」夏目漱石
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【撤退のセンス】

飲食業界にいると、

沢山情報収集して
沢山検証して、
沢山チャレンジして、
オフェンス(攻め)はガンガンやるんだけど、

ディフェンス(守り)もしっかり考えて行かなきゃいけないと思ってます🙄

じゃあ、ディフェンス(守り)って何?👀

ってなるけど、ズバリ!「撤退」の事🤔

特に、飲食店経営者は、この「撤退」の判断が甘い😢

支払いがきつくなり、自分の給料が取れなくなり、従業員への給料が

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プロ野球DeNAに見る大成功のスポーツビジネス

プロ野球の今年1年を締めくくる日本シリーズに向けた最後の戦い、クライマックスシリーズが開幕しました

セ・リーグの2位DeNAベイスターズと3位阪神タイガースの対戦

そしてパ・リーグの2位ソフトバンクホークス対3位楽天イーグルスどちらも先に2勝した方の次のステージへの進出が決定します

どのチームもエースを投入し白熱した戦いが繰り広げました

しかし6点差をひっくりかえされたDeNAベイ

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センスとは何なのか?

最近、センス、センスと申し上げておりますが、何のことを一体言ってるんだ?治療や整体に何の関係があるのか?イマイチ不明瞭かもしれません。様々な尺度があるかと思いますので、僕が思うセンスの尺度をお伝えしようと思います。

『センスとは人と人とを結ぶ最適解を導くこと!』

術者と患者は目的においてコンセンサスをしっかりと得られているのでしょうか?コンセンサスを得るのは並の仕事でしかありません。プロという

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褒め言葉を受けとるようにして見えてきたこと

昔は誰かから褒められても、その言葉を受け取れませんでした。というより、受け取らないことに一生懸命になっていました。

「いえいえ、私なんてまだまだ…」などと、大人の真似事をして、もらった褒め言葉をいかに否定するかに必死だったので、

褒めてくれた相手が何を見て、何を思ったのか?どんな言葉を選んでくれたのか?などを認識する余裕もありませんでした。

5年くらい前から、自己肯定感を上げたくて、褒め言葉

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丁寧に行動するということ〜多動力批判〜

今更ながらあの本

2018年の年末は、
ことのほか忙しい月だったにもかかわらず、
幸いにして移動時間を取られることが長かったため、
他の季節に比べて多くの本を読むことができた。

テレビやインターネットという
情報の伝達手段が社会にどのような影響を与えるかについて
マルクスやフーコーなど小難しい理論を基に詳細に考察した
マーク・ポスターの『情報様式論』にはじまり、
脳生理学者の時実利彦が書いた『

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僕らは下の世代に巻き込まれるのか

話題の少女

ようやっと日本でも
たくさん目にするようになった
グレタ・トゥーンベリさん。

だけれども、日本では
彼女の演説が心に響かないだの、
まだ16歳なのにすごいだの、
環境保護とは別のところばかりが
もてはやされたように思う。

とはいえ、SNSのタイムラインが
彼女の演説や記事で埋まり、
テレビや新聞でも話題に上ったところを見ると、
日本における環境保護の動きにも
今後ある程度の影響が

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