手抜きですみませんが、写真をこっちに載せ替えるのが面倒なので、今回はリンクですませてしまいます。
浜松に行ってきた日記です。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1972914039&owner_id=126140

tiktokで浜松めぐり🌻

浜松アクトタワーの展望台

500円で海側と山側をのぞめて夢のよう✨

カフェ トゥルネラパージュ(๑>◡<๑)

2,000万円もの音響の音色は必聴だと思います✨

第3金曜日は18:00からキャンドルナイト🕯

浜松駅をおりると地元 カワイのピアノがあり

スマホをおく台もあって自弾き撮りができます✨

浜松駅前にはこんなおしゃれなオブジェが✨ 

ぜひあなたも浜松へ行ってみてください❤️

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エンジニアリーダーの私が浜松学生クリエイター集団NoKin.で実現したいこと。

こんにちは。私はNoKin.エンジニアリーダーの登内です。早速ですが、私がNoKin.で実現したいことは、エンジニアを目指す学生が効率よく成長できる環境を整えることです。最近は情報学を専攻していない大学生でもプログラミングを学ぶ人が増えていますし、私の周りでもプログラミングを教えてほしいという人が増えています。東京ならスクールやイベントが充実していますし、就業型インターンをやっているところも多いの

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私がNoKin.でしたいこと

こんにちは。営業部代表の八木です。
私は代表の土屋とともに、NoKin.の営業に関して設立に携わってきました。
この記事では、なぜNoKin.にコミットするのか?
クラファンにかける気持ちを書いていきたいと思います。

「NoKin.にコミットする理由」

私の夢は、世界で通用する日本の製品、サービスをつくることです。勿論一人でそれらすべてが可能だとは思っていません。しかし、企業に勤めその一端を担

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卒業を前にした僕がNoKin.にこだわる理由

こんにちは。代表の土屋です。
僕は、2019年4月に浜松学生クリエイター集団「NoKin.」を設立しました。
「世界を変える前に、浜松を変える」を旗に掲げ、
「学業を社会に還元する組織を作る」という文言を唄っている団体です。

弊団体で、資金調達150万円を目指し、クラウドファンディングを開始しました。
この記事では、何故、クラファンをしてまで組織を動かしたいのか?
クラファンを通して、僕が実現し

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ISHIYA私観「平成ハードコア史」第2章〜#13 ZONE

第1章で出てこなかったバンドや出来事がまだまだたくさんあるのだが、俺が書いているコラムであるのに登場していないバンドがある。そう、DEATH SIDEだ。
この第2章では、DEATH SIDEの話を中心に、様々な話を交えながらDEATH SIDEの歴史についても書いていきたいと思う。
2019年の現時点でも活動しているDEATH SIDEだが、今のDEATH SIDEの話はまだ先になってしまうだろ

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ISHIYA私観「平成ハードコア史」第2章〜#12 静岡・浜松・磐田シーン

第1章で出てこなかったバンドや出来事がまだまだたくさんあるのだが、俺が書いているコラムであるのに登場していないバンドがある。そう、DEATH SIDEだ。
この第2章では、DEATH SIDEの話を中心に、様々な話を交えながらDEATH SIDEの歴史についても書いていきたいと思う。
2019年の現時点でも活動しているDEATH SIDEだが、今のDEATH SIDEの話はまだ先になってしまうだろ

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世界は少しずつやさしくなっている(作品批評)

批評を書かせていただきました。先日まで鴨江アートセンターで行われていた「OPEN ART CLASS vol.10」で展示されていたアーティスト・中村菜月さんの新作『世界は少しずつやさしくなっている』についてです。
中村菜月さんは、浜松を中心に活動する「絵と言葉」のアーティストです。
今年の2月に行われた彼女の個展に、彼女の対話者として僕も参加しました。今回は、その際に感じた彼女の特異な感性の淵源

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浜松市(静岡)の良いところ紹介します!!

皆さんこんちゃー!りぃりです。今日ボクは、ピアノ関係で静岡県浜松市に来ています。実は月に1回は来る機会があるので、浜松市には凄くお世話になっています。そこで今日は浜松市の良いところを紹介したいと思います!

1.新幹線1本で行き来自由!

まずはこれ!浜松市にある大きな駅、浜松駅は新幹線が通っているため、他の県からでも気軽に来ることが出来ます。ボクが今住んでいるところは田舎なので特に嬉しいです。

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私たちの忘却の旅

私たち夫婦は、つらいことがあるとすぐに現実逃避の旅に出る。

旅はいつも幻想的で、あまりにも眩しくて。気がつけば、たくさんの辛い現実を忘れさせてくれた。

それでも、旅にはかならず終わりが来る。

現実に戻ると、途端に不安に襲われる。

結局は悩みや不安の種を潰すかどうかは自分次第ということもわかってはいるが、受け入れられない。

不妊治療3年目。

まだ私は、隣の芝生と同じだと思いたい。一般的な

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