人生に余白を作る

ええ〜、とっても気分が乗っているので昨日の続きを書こうと思いますw なにそれ!?って人は昨日の記事をチェックしてね!

でも昨日の記事チェックしなくてもボリューミーな内容に叩き上げるので、この記事だけでも十分よw

えぇ、、人生に余裕を作る、、空白を作る、、それらと期待の関係性について、、、

期待とは、物事をありのままに見えないことを言う。。。

(今ヒラメキましたw なかなかナイスな言い回しw

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人生は選択

あなたは、これまでの人生において、何かが変わりそうな予感の時に迫られる選択に対してどんな選択をどんな心境でして来ただろうか。

あるいは、今迫られている選択、近い将来に決断しないといけない選択、、

人生は選択の日々とはよく言ったものだ。

もちろん、選択と言っても大なり小なりある。今日は、その個人にとって人生が変わるかもしれない選択について綴りたい。

そりぁ、牛丼の並盛りか大盛りかで悩む選択は

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リスタートがエンドレス 空白の時間

「今この瞬間しかない」ということを、なんとなくは捉えてても言葉にするのは難しい。気づきの世界は現実的な世界よりも、もっともっと抽象的なので、抽象的な世界を言葉という具体的なもので表現するのは矛盾してるのかもしれない。

8月1日の新月に「リスタート」という言葉がなぜだか湧いてきて・・という記事をnoteに書いた。その翌日8月2日から1泊2日で水遊びへ行った。そこは毎年訪れる場所。自然の音が聞こえる

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意味のない時間

4月ごろから、できるだけ毎朝、

子どもたちが起きる前に一人で散歩に出かけている。

赤ちゃん鶯のたどたどしい鳴き声や、

耳元をかすめる虫の羽音、

水蒸気で覆われた池

そんな何気ない全てが私の心も、もっと深いところも

リセットさせてくれて、自然と呼吸も深くなる。

森の小径に一歩足を踏み入れれば、

そこはアスファルトで踏み固められた平らな道ではなく、

竹の根っこが盛り上がったり、

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Day 97

チーズケーキファクトリーという割と有名なお店でディナー。
初のラボメンバー全員集合で外に食べに行った。PIはいないが。

カロリー意識

アメリカでは肥満が社会問題になってることは多くの人がご存知かと。そうした状況では日本とは食べ物の売られ方が少し違うようだ。

商品下の数字を良く見ると値段ではなくカロリーを表示している。

僕が普段から使っているようなスーパーだと日本と変わらず値段に重きが置かれ

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空白の看板

街を歩いていて、たまに見かける。何も飾っていない空白の看板である。
 貼るものがないのではない。広告に回す予算がないのだ、と勝手に思っている。

ぼくは楽器ではなく、ことばを演奏したいのです(「極北」)
98

空白の一日

ただ待っていたの

風の便りを、虫の音を

自然と同化して、草木の一部になった一片の枝のように

思い描く空は、青々とそれはそれは綺麗な色で

自然界に存在する一番美しい色でありたい

感じる優しさは、心に染み入るように

感情など捨て去って

綿毛のようにその役目に没頭するものでありたい

空白と時間と〇〇 【詩とエッセイの中間地点】

なんだか暦を読んでいると、時間なんて本当はなかったのかもしれないと考えだす。いずれ僕は死んでいくのだろうし、空白のスケジュールはいつだって僕を自由にさせてくれるものだ。(今は、紙の手帳を使っていない。空白はいつだって自由に感じるから)
その空白を埋めていくようにチャカチャカと生きていくと、物事は河の流れのように進んで、僕はボートを漕ぐように楽しく生きられる。それが、今の僕の生き方なんだと思う。

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余白の容量

何もしない時間は、必要だ。
忙しそうにしている彼が息つく間もないのに会ってくれようとすると、その前に自分を整えるための休息の時間はちゃんととれているのか不安になるし、タイムラインで見受けられる疲れている先輩が無理に頑張らなければと躍起になっている姿にちゃんと休む時間をとって欲しいと心から思う。
だけどそれはきっと、適量が大切なものなのだろう。

連日の体調不良から何もする気が起きないと感じた土曜日

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書き出すことが好きみたいだ

スケジュール帳をおもむろに開くと、5月はめっきり空白だった。

勤務体制がシフトだったので、アプリでシフトの管理は行っていたし、なんならそこにもともと用意されているスタンプなんかで友達との約束、歯科の予約日も管理している。だけどデータで管理というやつには未だに慣れきっていなくて、毎年スケジュール帳を買っている。

今年はゴールドでしょ。なんて思いながら去年の秋ごろに金色の手帳を買った。

仕事を

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