嫌なのか好きなのか大大大好きなのか

ダメだ、もうこんなことやめよう!と思っていたのに、ついまたビールを飲んでしまった。もちろん昨日の残りである。私は一口で酔える体質なので、ある意味経済的と言えるのかもしれない。

しかも落花生まで茹でてしまった。

仕事の関係で、昨年農家さんを訪れた際に茹で落花生をご馳走になってから、その虜ロールになってしまった私は、新鮮な落花生を見つけるとテンションが爆上げされるようになった。単純なものである。

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何故、人間は「酩酊」を求めるのか

若者のアルコール離れが話題にの持って久しいのですが、代わりに健康を意識して、カフェインやその他、若干の精神作用をもたらす成分を含んだ飲料が出回っています。(筆者注:以降、薬物酩酊も ”酩酊” として表現させていただきます)

欧米では、カンナビノイド(特にテトラヒドロカンナビノール)を含む食品が普通に売られているのをご存知の方も多いと思います。いわゆる「大麻入り食品」のこと。

自生した大麻に蓄積

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一人飲みが好き過ぎる

私は家が好き過ぎる。たまに、居酒屋あやのをやる。
食べたいおつまみを作って、しこたま飲むというのをやる。だれも呼ばない。私だけの宴だ。

今日は鶏肉と舞茸と玉ねぎを炒めたのを作った。それとカルディで買ったチーズとともに白ワイン720mlを飲み干した。半分くらいでやめておくつもりだったけど飲んでしまった。

ちなみにワインはカクヤスで配達してもらったもの。安くてもうまいワインはたくさんあるね。家にあ

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今日はお休み何杯呑んだかなぁ

少なくとも90年代頃の少女漫画でありがち設定ナンバーワンの"幼馴染"

幼馴染という存在に強く憧れを持つ、

自分は東京生まれ東京育ちの東京内で世田谷から練馬へ引っ越すという、自称"シティーガール"(もう一回言う、自称な)なわたくし。

「お互いの家の部屋の窓から窓の会話とかねーなー」と日々妄想し続けて早◎年。

最近、いよいよ10年来の友達が出来てきた。

ようは、異性の男友達!!!

昔から男

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終電頃のタクシーは飲酒運転と同等、科学的根拠から見るリスク。

「事故を起こしたくなければ、最善の策は車の運転をしなければ良い。」

タクシー運転手が背負うリスクとして一番に思い浮かぶのは
車を運転することによる事故の可能性。

そのリスクを手っ取り早く減らす、もしくは無くすには
“車の運転をしない”
とてもシンプルではありますが、タクシー運転手として仕事をしていくならば車の運転をしないという選択は取れません。

事故を起こすことだけは絶対に避けたいことですが

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雑記「久々にお酒を飲んだ」

今日は会社の飲み会で、久々にお酒を飲んだ。

私はお酒を飲むと、七割くらいの確率で体調が悪くなる。頭が痛くなったり、吐き気がしたり。でも今日は三割を引いた。ちょうど良い酩酊感で、ふわふわする。たのしい。

帰りにコンビニでおやつを買って、ごろごろしながらのんびりしよう。お風呂も入ろう。ああ、いい気分だ。

ねむい。

おやすみ。

オティンプスとかウンコルの話をし続ける子供がいつまでもいる

右利きですが左手だけで期末試験受けたら過去最高の成績が出ました。
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興味のあること忘備録「コップ座」

もうすぐ七夕ですねぇ。
夏のイベントって、季節柄ワイワイ楽しむものが多い気がします。
そんな中で七夕って、胸キュン♡なイベントにカテゴリされると思うのですが、
皆さんはいかがですか??

年1で会うイベントの超絶レア具合

超絶って言葉もなんとなく古い感じも否めませんが、年1設定なわけでしょ…?
1年会うことが許されなかった恋人たちって、
一体何を話すんでしょうね??
それとも、会えたことに胸がい

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鬱病 #1

…どうして眠れないのだろう。
…どうして熱が出るのだろう。

…目眩が止まらない。

みんなと同じものを食べてもあたってしまう。

自分の体の弱さ
体調不良が本当に嫌だった。

ここぞという時に具合が悪くなる。
子どもの頃から。
成人しても。

「自家中毒になって!」
そう母親に責められたこともあった。

24歳。
自分は何かおかしいのかもしれないとふと思った。
やっと流通が始まったインターネット

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