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【ひとりぼっちの地球侵略/とある飛空士への追憶】小川麻衣子先生インタビュー

「漫画力絶対主義」を掲げる『ゲッサン』誌上に『とある飛空士への追憶』で彗星の如く登場し、鮮烈なデビューを飾った。現在連載中の『ひとりぼっちの地球侵略』においてもその実力を遺憾なく発揮しながらも更なる成長を目指す小川麻衣子先生に、その「漫画力」のルーツについてお聞きした。

漫画まみれになってしまうのは、なんだかちょっと

漫画はいつ頃から描いていましたか?

小川麻衣子先生(以下小川):物心ついた

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五体満足なのに、不自由な身体

本日はお忙しい中、「五体満足なのに、不自由な身体(しんたい)」の公演にお越しくださいまして、誠にありがとうございます。上演に先立ちまして、皆様にいくつかお知らせしておきたいことがございます。本公演は8章構成、15626字と、やや長めの作品になっております。4章の終わりに約3分間のトイレ休憩を設けておりますが、そのまま鑑賞を続けていただいても構いません。また途中、過激な表現が多発しますので、ご気分の

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励みになります…
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貧乏すぎて一家で神社の奥に住んでいた理由

子どもの頃、物心ついたころには私は神社の奥に一家七人で生活していました。

両親プラス子ども五人。

なかなかの大所帯なのに、

一家七人でたったふた部屋(風呂なし、トイレはあり)で、

とてつもない人口密度で生活していました。

という話を人にすると、必ず

「え、神社って住めるの?」

と訊かれるんですが、

多分住めないことの方が多いと思うけど私が住んでたとこは住めた

という回答になります

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2018年のインフルエンサー事情についての考察

新年明けましておめでとうございます。

昔に比べ発信癖がなくなってしまい、FacebookもInstagramもブログも意識せねば発信ができない身体になってしまったが、今年はリハビリを兼ねて少し意識を高めていこうと思っている。

さて、新年にしかも久しぶりのブログにて書く内容かわからないが、昨年一番一緒にお仕事をさせていただいたであろう、インフルエンサーについての個人的な考察と、今後の展望を綴って

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多ステ厨という生き物が多ステしない人に伝えたいこと

最近わたしの足場が不安定なこともありいろんな界隈の人に捕捉されるようになったのだけど、そちらのみなさまに向けて自己紹介しておくとわたしはそもそもジャニヲタである。ジャニヲタで、いわゆる多ステ厨だ。というかまあ簡単にいうときちがいだ。これは卑下とかマウンティングとかじゃなくて、ふつうに、ただ冷静さを欠いたタイプのおたくだっていう意味だ。

わたしが多ステするのはただ単に我慢がきかないからで、観ないと

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【特集】「ニンテンドーラボ」の解読。

"遊び(あそび)とは、知能を有する動物(ヒトを含む)が、生活的・生存上の実利の有無を問わず、心を満足させることを主たる目的として行うものである。"(Wikipediaより)

先日、NINTENDO LABO(ニンテンドーラボ)という、ニンテンドースイッチを使った“新しいあそび”が発表されました。
知っている方も多いかもしれないですが、まずはどういったものか動画を観てほしいのです。

ものすごくカ

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スキをありがとうございます!今後ともよろしくお願いします!
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【保存版】限定公開中。売れる!読まれるタイトルの付け方!1500作品以上の電子書籍を出版して作り上げた最終チェックリスト。ブログエントリーやメルマガでも応用が効く。

下記の要素をいくつかチェックできるタイトルにする。
全部はチェックできなくてもいい。
チェックが多くできるといい。

チェックリスト

[ ] 得なことは含まれているか?
[ ] 新情報な感じはあるか?
[ ] 好奇心を刺激されるか?
[ ] 手っ取り早く簡単な感じはあるか?
[ ] 控え目コピーになっているか?
[ ] 率直か?
[ ] ユーザーの絞り込みはできているか?
[ ] 言いたいことを

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中国の脅威のエコシステムと進化のスピード Vol.1 ~モバイル決済エコシステム編~

昨年から中国に行くようになり、つくづく思っているのが、

「10年後もし日本が今日の中国のようになっていれば、それは相当頑張ったと言っていいと思う」

という事です。

それくらい先を行っている。追いつかれるとかそういうレベルではなく、遥か彼方に行っていて、とても追いつけないところまで行っています。

この差を埋めようと考えて、乗り越えないといけない事をあれこれ考えていった時に、民主主義の意思決定

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誕生日にうんこを漏らした(26歳OL)

うんこを漏らした。それも誕生日に。

26歳になってたったの2時間半で漏らした。

 

ずっといつか書こうと温めていた「note」を「漏らしきっかけ」で

書くことになるとか思わなかったが、もう書かずにはいられない。

 

とにかく私は誕生日うんこを漏らしたのだ。

ちなみに今年で26歳だがおむつを外して以来1度も漏らしたことはない。

私のケツの穴は元来優秀なのだ。名誉のためにも先に書いてお

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