個人差

頑丈な長男と肌ヨワな次男。まったく違う手足口病の経過。

ようやく次男が脱皮し、ツヤツヤの肌が顔をのぞかせた。
待ちに待った手足口病からの復活である。

次男から先に発症し長男にもしっかり移った手足口病だったが、兄弟でまったく経過が異なった。あまりの極端さに「本当に子どもの個人差は大きいなぁ……。」と驚愕したので、ここに記録しておく。

ちなみに次男は生後4ヶ月でお医者さんに「生まれつき肌が弱い」と診断されたお肌よわよわマンで、長男はパパママ弟が全員イン

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個人差から生じる違和感

有り難いことに、私の周りってすごい人がたくさんいる
というか、すごい人を意図的に見てるのかもしれない。だって目立つんだもんw

すごいって一言で表しても、
学生のうちから起業したり
目標見つけて動きだしてたり
やってこと自体がクリエイティブだったり

既にやりたいことが明確な時点で、私にとってはすごい人に分類されるんだけど

こういう人を傍目に見ながら、自分なんて~😅とかどうしようって焦ってて、

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閑話休題:写真を撮ることで、世界の見え方を楽しんでいるのかも:高さ

記念写真・記録のための写真ということもあるにはありますが、好きで写真を撮っている時に、記録としての機能は全くない。

それよりも「自分の見方」を確認することの方が大事なのだと思います。
(同じように他人の写真を見る時は、「その人の見方」を楽しむ、という感じでしょうか)
日常や近所を歩いていたとしても、世の中を見る目は人によって違うように思います。

高さについて

ただ歩いているだけでも、子どもの

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頑張る範囲

最近頑張る限界を考えた。
本業が忙しさのピークを越え、異常な忙しさの終わりが見えて、ちょっと早い燃え尽き症候群みたいな感じだ。実際、職場の人々は疲れきったのが一周して異常なハイになっていたりする。

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体罰も長時間労働も「それでなりあがった人」がいるからこそ存置され、問題になるー「みんな一緒」ではない

某所で児童関係の仕事の人が、体罰について

「体罰で伸びる人なんかいない」

という記事を書かれていました。
たしかに、ほとんどの人がそうだと思います。

でも、筆者はこう考えています。

「99%は確かにそうだが、1%程度は体罰で伸びる人がいる。
だからこそ問題。」

少数だと思った方が多いと思います。でも…

ごく少数でも影響力が大きい場合はある

体罰で成り上がった人が少数いて、その人が影響

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焼き鳥を串から外してから食べる

昨日、おばあちゃんと焼き鳥を食べたときのこと。おばあちゃんは先に、全ての焼き鳥を串から外し、箸で食べていた。

僕にとっては、串から直接食べたほうが「焼き鳥を食べている感じ」がして嬉しい。でも、おばあちゃんにとっては、串に刺さっている状態のまま食べることは「食べにくい」でしかないのだろう。お店によっては、串から外して食べることを禁止していることもあるらしい。

焼き鳥を「串から直接食べるか」「串か

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34. 私なりのうつ病対処事例(1)

どうも( ̄ー ̄)

最近、
セルフツイ荒らしが過ぎる、ゆーらむです。

今日は、私が実体験で重ねた、自分なりの鬱対処をnote化(人によります。あくまで自己事例)
(あ💧 「お前まだTwitter見るからに鬱やんw」とのツッコミは野暮ですよ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) ぐぅの音も出ませんので。。)

■目次
1.何でもできる?そんなのウソウソ \(´∀`*)
2.マインド系は程

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