心の余裕の産み方

こんにちは。

ワールドスタンダードともいわれる男、つじです。

前回の続きのような形にはなりますが、心の余裕とはどのように生まれていっているのかということについて考えていきたいと思います。

僕は気持ち次第でやる気や態度がこれでもかと変容してしまう人間なので、常々この心の余裕を得たい。どうすれば余裕ができ、人に寛容になることができるのかということに敏感に生きています。笑

余談ですが、僕の名前に

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7月の夏と8月の夏

今年は僕が好きな7月の夏じゃないんだよな。

7月って、こんなに雨降りましたっけ?

梅雨ってこんなに長かったでしたっけ?

僕は北海道出身だから、本州に出てくるまで梅雨なんて経験したことないから、イマイチ梅雨の時期とか期間とかがわからなかったりする。

北海道って梅雨の時期がないんですよね。

そもそも梅雨って概念がないと思う。

あ、もしかして僕が北海道出身ってことに驚いている人っています?

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小学生の夏休みに戻りたいなあ

こんにちは!あいでんです。

最近悩みができました。
お腹が出てきたということです。言葉を選ばずにいえば太ってしまったということです。

小学生から高校生までサッカー漬け(というほどでもないが)の毎日を送っていた私にとって体を動かすということは当たり前のことでした。

それが大学生になり、サッカー漬けの毎日から解き放たれたことによって、運動は非日常な出来事になり、今では全く体を動かさないようになり

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借金が膨らんだ理由

借金が膨らみ続け、合計9社からの借入を行いもはや自転車というよりも単純に借金を重ねる作業にしかならないことに、その時は気がつかない。

むしろ、始めて借入をしたあの日から、消費者金融を利用することのハードルがあるようで無いようなものになってしまった。

複数借りはじめると、こっちを返してあっちを返しての繰り返し。
返済に対して余力があった場合には、どうやって増やせばいいのかだけを考えるようになった

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気持ちに余裕ができるまでの応援って本当に貴重な体験

個人的にどんなことであっても「自信を持つ」には心の余裕が必要だと考えています。

最近、やっとnoteを書くこと、そして記事を投稿しアウトプットすることが楽しくなってきました。

え!今更!?

と思われた方もいるかもしれませんが、僕はもともと物書きを仕事にしてきたわけでもありませんし、編集者の人間でもありません。デザインや建築など、どちらかといえば「造る」人間でした。ですので、書くということに全

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求めるもの それは余裕

ヒーリングにいらっしゃるクライアントさんのご相談内容は様々です。

自分らしく生きたい

現状を打破したい…

その強い意思をお持ちでいながら、どこか遠慮がちで控えめな方ばかり☺︎

(やさしい方が多いです)

お金、時間、仕事、人間関係…求めるもの(物質的にも実体的にも)、望むことはいくらでも思い浮かべていいんですよ、とお話しするとポツリポツリと、教えてくださいます。

でも、その望みの奥の奥に

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こころに「あそび」が必要だ。

両極に決めつけるのではなく、「あそび」をもたせることで生き方に余裕を持たせること。今のわたしに必要なのは、「あそび」じゃないか。

会社に雇われて週5相当で働けなければ社会人失格だ。そんな自分で自分にかけた呪縛に囚われて、正しい道を選ぶことができなくなっていた。「みんなと同じでなきゃいけない」も同じように「あそび」を持てない呪縛の一種だ。

幸運にも、今の現代日本(特に首都圏)では、みんなや私たち

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これは、そのとおり。忙しさを減らすために、便利を追及してるのに、気付いたら、便利な道具のせいで忙しくなっていて、逆転してるんですよね。便利な道具は、私たちをどんどん縛りつけていく、だからこそ、自分に余裕を持たせることが大事なんですね。http://tenro-in.com/mediagp/88889

心の余裕と優しさ。

私が、私に

優しくできないせいで、

他人にも、優しくできない。

プロフェッショナルに

1万時間の法則って聞いたことありますか?(私はつい最近知りました)

何か1つの物事に1万時間かけると、プロになれるという法則らしいですね。

私にはまだ、プロフェッショナルと呼べるようなものを、何も持っていません。

私もプロになりたい!(いつか)

20代はバラエティ。

30代はスペシャリティ。

らしいので、今の私はバラエティの段階。多様なことを吸収して、学び取っていく期間であると思ってい

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