ご無沙汰です

noteを始めた早々にサボってしまいました┐('~`;)┌

ダッシュボードを久しぶりに見た。

PV数は...

あらら...最高が「昇給制度」22pv !メインとblogと比べて低い!メインは1w5000pv前後。

でも、読んでくださって、スキ🖤してくださった方々、ありがとうございます(ノ_・。)感謝感謝!

継続は力なり

私は派遣ネタでこれからも更新していきます\(^^)/

派遣さん

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管理職の人へ

タイトルで管理職と書きましたが、必要以上に仕事を押し付けられている名ばかり管理職の皆様は、お疲れさまだと思いますので、この時点で脱落していただいて結構ですが、一点だけお願いがございます。それは、この国の腐った政治のせいで、安い賃金で「主任」とか呼ばれてしまって、大勢の部下を持たされてしまっているので、是非とも選挙に行って野党に票を投じてください。間違っても維新やNHKから国民を守る党に投票はしない

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契約社員は本来エリート社員?日本企業が抱える闇

契約社員と聞くと、どのようなイメージを持たれるだろうか。正社員と同等の仕事をしているのにも関わらず、給料が低い、将来の保証がない、業績が悪くなったら切られる、会社に安く使われる、使い捨ての存在。負のイメージを連想される方が多いのではないだろうか。非正規と正規雇用には明らかな待遇の差があり、正規雇用を目指すべきというのが世間の論調だと思う。

しかし、契約社員とは本来、会社の都合のいいように使われる

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図書館の問題、現状のままなら単なる搾取。

図書館の記事みると、いつも大抵同じパターンだな…と残念に思いますね。この記事を見て

ヤッパリな、としか思わなかったし。

 ただし、元職としてあえて厳しく言うと

今の仕事内容だと価値創造は難しい

ことでもある。あくまで公共・学校の両方での経験がある身として言わせてもらうと共通項があると思うので。

 それは、

基本的に図書館は予算削減の対象でしかない

という厳しい現実がある。そしてそれは

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頑張る貴方!助成金の研修で正社員になれるんです❣️

助成金で研修を受けたら、正社員になれて給与アップするのを知ってる!?国の働き方改革の最重要政策の一つです。もし、正社員になって安定した就労を手に入れたいと思われている方々は、以下のHPからご連絡ください!相談質問問合せ…何でも結構です!
私? 『働き方改革推進プロデューサー』です!
生活や仕事に悩める方々の支援に取り組みたい!と東方西走しています❣️

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ありがとうございます!今後共何卒宜しくお願い申し上げます。
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老後対策する前に「下流老人」読んでみよう。

貯金を頑張るのもいいですが、老後は思った以上にお金がかかるわけでどうしても貯金できない環境やアクシデントがあった時にこの本が役に立つのです。

最低賃金1000円は諸刃の剣。喜んでばかりはいられないアルバイト

中央最低賃金審議会が、2019年度の全国の最低賃金の目安を27円引き上げて時給901円にする方針を決めた。東京都と神奈川県は初めて1000円を超え、我が大分県も762円の時給が788円に上がる。このニュースを聞いて、多くのフリーターや大学生は喜んだことだろう。

最低賃金の上昇は、世界的な傾向だ。ワシントン州やカリフォニア州の一部の市では時給15米ドル以上であり、大分県の約2倍だ。フランスは時給1

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なぜ私は、派遣社員は、派遣社員をしているのか

なぜ私は派遣社員をしているのか聞かれることがある。

有難いことに、仕事をしていると私のことを高評価して下さる方がたまにいらっしゃり、

「花子さんなら、正社員になれるでしょう?」

「どうして派遣社員なの?」

・・・と聞かれることがある。

なるほど、世の中には派遣社員に対する偏見がある。

(自慢っぽくなってしまいましたが、派遣社員に対して否定的な感情を持っている人も少なくないです。)

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「正社員になりたい!」を国の助成金でサポート出来ます!

これからの日本産業の絶対的優先課題「労働力の量から質への転換と正社員の確保」!国の働き方改革最重要政策の一つです。人口減少時代=労働力不足という国難対応策です。

国も口だけではありません。多くの予算を割いています。その主たる中小企業中心の支援策が助成金です。ご存知の経営者様も多いと思いますが、非正規雇用者を質的向上目的の研修を半年間(月2回、半年で約10回の参加義務)受けさせるサポートとして一人

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ありがとうございます!今後共何卒宜しくお願い申し上げます。
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「働き方改革」において真に大切なこと

パプアニューギニア海産の武藤北斗です。「フリースケジュール」「嫌いな仕事はやってはいけない」などの働きかたについてはこちらを。

 働き方改革が継続しない、一歩が踏み出せないなどの相談を受けることが多く、昨日、その理由をエビをむきながら考えていました。

 その時にアッそうかと今更気づいたのが、「どう改革するかを考え一歩を踏み出すのは、経営者ではなく現場を任されている責任者(従業員)なんだ」という

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