自分の評価を他人に委ねない生き方

人の評価ってものすごい気になりますよね。

人の目が気になるって方すごく多いと思います。

自分には価値がない

自分はだめだ

自分のここが嫌い

自分はだめだとか、自分がマイナスに感じているところ

自分が気にしているところ、何かの理由で劣っていると感じているところ

自分が思っている自分に対する評価を

そのまま他人がそう思っているって思ってませんか?

自分がこれが出来ないから

自分は出

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自分のことを見ているのは『自分だけ』かと思っていた

おっす。俺だ。ミニマリストまーちょんだ。

今回は自分のことを見ているのは『自分だけ』かと思っていた話をしていきます

つい最近人と会って話していたのですが

その人はSNSをかなり見る人で、どのくらい確認しているかというと

誰が何をしているか覚えているくらい

当然彼は私が何をしているか何を発信しているか知っています

その事実を知った感想は

嬉しい

知られて気持ち悪いと思う人もいるのでは

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別記事も読んでいってください〜
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決めつけの美学

年を取っていくごとに、コミュニケーションって、本当に難しいなと感じてしまいます。

特に最近難しいと思うのは、“決めつけ”に関して。

○○県出身の人ってこうだよね、○○を使っている人ってこうだよね、○○を尊敬している人ってこうだよね、といった決めつけをしてはいけない風潮です。

確かに、それによって大きな差別をしてはいけないですが、僕は会話の中で起こる小さな偏見が好きなので、それを強く拒絶する人

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ありがとうございます!今日もお疲れ様です。
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私の辛さは私しか分からない

今は割と心が安定しているので、今のうちに、精神が荒んでいた時の話を、自分のためにも書き留めておきます。

○○(私)は毎日頑張ってるから大丈夫だよ

たまには休んでいいよ

ゆっくりね、○○はいつも頑張ってるし偉いよ

仕方ないよ、ゆっくり寝て休み!

ツイッターで弱音を呟いたり、LINEで欠席の心配をしてくれた学校の友達に話したりすると、いろんな言葉をかけてもらいました。

私を励まそうとしてく

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ありがとうございます!嬉しいです、♡
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自己肯定感の高め方(山梨県の小学校の取り組み)

11月5日の読売新聞の記事です。

※要約するとこのような内容です

山梨県の小学校での取り組みなのですが、帰りの会に日替わりで、一人の生徒に前に出てもらい、クラス全員でその子の良いところを褒めるという「今日のきらり」という時間があるそう。
 
これは自己肯定感を高めるために始めた取り組みで、校長先生曰く「社会で通用する人間を育てるには、自分の存在を認められる経験が必要。認めらることで、自分ら

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人の事。自分の事

やっと秋が深くなってきましたね。

誰かのSNSを見ていて「あ、、これ私の事かもしれない」と思ってしまう方がいる様です。私が書いたSNSにも敏感に反応してしまう方がいらっしゃって反撃する方や「私ですか」みたいに公開で聞いてくる方。

逆に「あら?これ私かも、、」と思う事もあります。そんな時どうしてますか?

、、

、、、?

私へ反撃してるかな?と思っても基本的にそのまま。相手にしません。聞いて

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イクジナシの育児の話:まずは満足・楽しさを第一にして欲しい

習い事に通わせているのですが、習い事の最中は、親はその様子を外から見ることになっているようです。
この時間が結構あるのですが、四六時中見ている必要はない、と考えてちょっとした作業をその時間にしたりします。

「親なら子どもの頑張る姿を見てろよ!」

という声が聞こえてきそうですが、そもそも「頑張らせている」わけではなく、本人が楽しいからやっていることなので、本来親の目なんて正直本人には必要ないとも

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嬉しいです!
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私が自分の1番のファンでありたい

こんばんは!
現在保育士をしながらブログを書いているRisaです。

今日は、「私が自分の1番のファンでありたい」

という話をしていきたいと思います。

まず初めに「あなたは自分のことが好きですか?」と聞かれたらどう答えますか?

「嫌い」「大好き」「わからない」

様々な答えがあると思います。

私は自分のことが大好きです。

私の考えは、自分のことを自分で好きにならなければ、他の人にも好かれ

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求められる「わたし像」を演じるな

温和でおとなしい、落ち着いている、真面目、冷静。
だいたいのことはゆるく受け流してくれる。過去のことやコンプレックスの話をしても引かない。

みなさんは、周りからどんなイメージを持たれていますか。

私は、最初に書いたようなイメージを持たれることがよくある。

だからか、この人になら多少クズなことを言ってもいいかな、とか
ちょっとダメなところを出しても受け止めてくれそう、とか思われる。

たしかに

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小綺麗にしているひと(≠人からの見え方を気にしているひと)

同じ授業を受けている学生で、いつもちょっとおしゃれで、身なりが整っている子がいる。

8:40からはじまる1限の授業であっても小綺麗にしていて、その品の良さは崩れることがなくて、憧れるなぁと思う。

私自身、自分が好きな服をコーディネートして身なりを整えると、気持ちが澄んで自信がつく。それだから、気持ちに余裕をつくるためにも身なりには気を遣って過ごせたらいいなと思っている。

そしてふと、「人から

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やさしさ、いただきました。
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