【旅動画】五島BBQセミナー(後編)谷口総志

『悲しいほど美しい五島列島』
メディカルYouTuber谷口総志です。

海外に赴任される看護師さん対象に「触診から推測する心電図と血圧、その対処法セミナー」を行いました。発展途上国には十分な医療機器がない中でどのように病態把握に繋げるかをセミナー形式でお伝えしました。せっかくなので観光もしてきました。「悲しいほど美しい」その意味がわかりました。旅動画としてまとめました。


#悲しいほど美しい
もっとみる

笑顔の「はなうた」

いつもは8ページですが

今回は10p。本当はもっと長く描きたかったかな。

いつも、取材させていただいた方々は魅力的で

もっとずっと人生を追っていきたいな、と思います。

これからも、ずっと描き続けていきたいシリーズです。

ちなみに、今回モデルにさせていただいた方は

先日、再婚されました。

お幸せに。

ご感想、サポートいただけると力になります。

これからもよろしくお願いいたします。

もっとみる

収益を上げる診療のノウハウ

このノートでは、収益を上げるための、集患すること、単価を上げること、の2つノウハウをきちんと記載しました。

また収益の上がる言い回し、患者さんの誘導方法、も記載します。

収益の上げ方は、知らないと今後の開業生活でもったいないと思います。

また、自分のクリニックで知識不足で請求していない保険点数があるかもしれません。

はじめての開業の先生方でも対応できるように、ノウハウをきちんと書いたので、

もっとみる

6/20 リハ×ナースイベントレポ

#6月の大阪イベント終了

今回は初のリハ×ナースイベントでした🦎💕
30人定員にしてたのに50名超え!!😳

来てくれたみなさんあざした✨

ソンティの稲田 孝洋 (Takahiro Inada)社長にステキな空間を共有させてもらって

正嶋 秀信との安定のMC。

藤田 直 (Naoki Fujita)社長の安定のロジカルな
ビジネスの話。

山田 理早 (Risa Yamada)の興

もっとみる

いろんな看護師

看護師といえば、
入院中なら患者の体調管理や服薬管理、点滴や注射をしてくれる存在。
外来では、患者の病状を聞き取って診察してくれる先生に的確に伝えてくれたり、点滴してくれたりする存在。

そんなイメージを持つ人が大半だと思います。
でも、看護師がいる場所は病院や診療所・クリニックだけではないんです。

住んでいる地域に配置されている保健センターにいる看護師(保健師)
老人ホームや高齢者住宅で、入居

もっとみる

未来は怖いですか?死は怖いですか?

今日は病院だった。
私、病院嫌いなの。

だから
なるべく行かない🥴w

・時間取られるし
・オーラが良くない人達いるし
(たぶんあっちの方がもっとおもてるやろけど🤣w)
・仕事できないし
・まぁまぁあっちこっち歩かなあかんし
⭐︎答えの無い問いと向き合わなきゃいけないし

私的に未来を恐れる暇がある人(あいだ)は何事もうまく行かないと思ってる。

答えのない問いで止まってる人は幸せで暇

もっとみる

「人」中心にした本来の看護・パーソン センタード ケアを広める認知症看護認定看護師、武田桂子さん

〜プロフィール〜
武田 桂子(たけだ けいこ)さん
【出身地】 北海道留辺蘂町温根湯温泉(現在の北見市)
【経歴】高校卒業後、美幌医師会附属准看護学院で准看護師資格を取得。その後周囲の協力のもと、中村記念病院付属看護学校へ通い、正看護師となる。以降看護師として現在に至るまで第一線を走り続ける。
【現在の活動】 北海道全域から、全国から多くの人が集まる北海道大学病院に勤務。2017年に認知症看護認定

もっとみる

果たして「知る」ことは本当に幸せか?

最後どこに行きつくかなんてわかんないけど、
今日は書きたい事を書きたいだけ書いてみます。

今、私は体調が悪くて何をしてても冷や汗か脂汗かわかんない汗が出そうなくらい(出てへんのかい)痛みや倦怠感と闘っている。

座っている事すらままならず
「あれやんなきゃ、これもやんなきゃ、あの人とこの話しなきゃ、この資料作らなきゃ、子供のあれしてあげなきゃ、掃除しなきゃ、銀行行かなきゃ…等々」

頭の中

もっとみる

貴重なのは時間

お金で時間が買えるなら迷わず買う。
お金は時間を確保するために投資する。

人・時間・会社に投資することで結局はそれが一番お金を生んでくれるから。

目先のお金を追いかけて一生を終えたくないからね。

てことで、私は運転がマジで嫌い。

いや、のほほんと生きていた頃はむしろ運転が好きだった。
どんな渋滞でも基本イライラしない性格だから逆に大声で歌って気分転換になってた(笑)
※昨日歌ってみ

もっとみる

名作「白夜」をざっくりコミカルに解説したら、結局可哀想だった件。

ドストエフスキーを
29年生きてきて初めて読んだ。
その名前からしていかにも文豪感!があるため、
読まず嫌いになってしまう方も多かろう。
僕もそのひとり。

そもそも代表作が「罪と罰」って、
救いようがないやん。
あんな分厚くてどうすんの?
もっと省略できんの?

なので、
とりあえず短そうなものから手を付けてみた。

舞台はロシアの日が沈まない町
サンプトペテルブルグ。

舌噛みそう。

孤独過

もっとみる